ヌロジン チョ ハヌルマン
伸びた あの 空ばかり
마냥 바라보다가
マニャン パラボダガ
ひたすら 眺めていたら
보다가
ポダガ
見てたら
아무도 없는 걸
アムド オンヌン ゴル
誰も いない ことを
느낄 때면
ヌキル テミョン
感じる ときは
다시 생각나는 너
タシ センガンナヌン ノ
また 思い出す 君
*그저 그런 일들 속
クジョ クロン イルドゥル ソッ
ただ そんな ことの 中
속에
ソゲ
中で
떠내려간 그런 니 맘을
トネリョガン クロン ニ マムル
流された そんな 君の 心を
잡을 수가 없잖아
チャブル スガ オッチャナ
つかまえることが できないじゃないか
난 아직 어린 아이라
ナ ナジッ オリ ナイラ
ぼくは まだ 子供だから
손이 닿지 않을 널
ソニ タッチ アヌル ノル
手が 届かない ことを
알기에
アルギエ
知ってるから
더 조금만 더
ト チョグンマン ド
もう少しだけ もっと
시간이 더 흘러
シガニ ト フルロ
時間が もっと 流れて
내가 어른이 되면
ネガ オルニ トェミョン
ぼくが 大人に なったら
널 이해할 수 있을까
ノル イヘハル ス イッスルカ
君のことが 理解できるだろうか
My love my love my love
나의 그대여 부디
ナエ クデヨ プディ
ぼくの 君よ どうか
꽉 잡은 손
クァッ チャブン ソン
ぎゅっと 握った 手
놓지 말아 줘*
ノチ マラ ジュォ
放さないで くれ
**내가 어른이 되면
ネガ オルニ トェミョン
ぼくが 大人に なったら
달라질 줄 알았던
タルラジル チュル アラットン
変わる のかと 思ってた
모든 것
モドゥン ゴッ
すべての こと
그 모든 것들이
ク モドゥン ゴットゥリ
その すべての ことが
자꾸 나를 괴롭혀
チャク ナルル クェロピョ
しきりに ぼくを 苦しめる
머리만 더 아프게
モリマン ト アプゲ
頭だけ もっと 痛く
내가 어른이 되면**
ネガ オルニ トェミョン
ぼくが 大人に なったら
내가 어른이 되면
ネガ オルニ トェミョン
ぼくが 大人に なったら
내가 어른이 되면
ネガ オルニ トェミョン
ぼくが 大人に なったら
이 말만 계속 머릿속에
イ マルマン ケソッ モリソゲ
この 言葉だけ ずっと 頭の中で
맴돌아 어지러워
メンドラ オジロウォ
くるくる回って くらくらする
어지러워
オジロウォ
くらくらする
너를 다 알아가기가
ノルル タ アラガギガ
君を すべて 理解するには
아직은 힘이 든가 봐
アジグン ヒミ トゥンガ ボァ
未だ 手に負えないよう
*그저 그런 일들 속
クジョ クロン イルドゥル ソッ
ただ そんな ことの 中
속에
ソゲ
中で
떠내려간 그런 니 맘을
トネリョガン クロン ニ マムル
流された そんな 君の 心を
잡을 수가 없잖아
チャブル スガ オッチャナ
つかまえることが できないじゃないか
난 아직 어린 아이라
ナ ナジッ オリ ナイラ
ぼくは まだ 子供だから
손이 닿지 않을 널
ソニ タッチ アヌル ノル
手が 届かない ことを
알기에
アルギエ
知ってるから
더 조금만 더
ト チョグンマン ド
もう少しだけ もっと
시간이 더 흘러
シガニ ト フルロ
時間が もっと 流れて
내가 어른이 되면
ネガ オルニ トェミョン
ぼくが 大人に なったら
널 이해할 수 있을까
ノル イヘハル ス イッスルカ
君のことが 理解できるだろうか
My love my love my love
나의 그대여 부디
ナエ クデヨ プディ
ぼくの 君よ どうか
꽉 잡은 손
クァッ チャブン ソン
ぎゅっと 握った 手
놓지 말아 줘*
ノチ マラ ジュォ
放さないで くれ
정말 정말
チョンマル チョンマル
本当に 本当に
I’m waiting just for u
널 기다리다 잃어버린다
ノル キダリダ イロボリンダ
君を 待って 失ってしまう
난 여전히 그 자리에
ナン ヨジョニ ク チャリエ
ぼくは 相変わらず あの 場所で
**내가 어른이 되면
ネガ オルニ トェミョン
ぼくが 大人に なったら
달라질 줄 알았던
タルラジル チュル アラットン
変わる のかと 思ってた
모든 것
モドゥン ゴッ
すべての こと
그 모든 것들이
ク モドゥン ゴットゥリ
その すべての ことが
자꾸 나를 괴롭혀
チャク ナルル クェロピョ
しきりに ぼくを 苦しめる
머리만 더 아프게
モリマン ト アプゲ
頭だけ もっと 痛く
머리가 아파와
モリガ アパワ
頭が 痛くなってくる
내가 어른이 되면**
ネガ オルニ トェミョン
ぼくが 大人に なったら