トゥ ヌニ モロボリン ゴッチョロン
両目が 遠くなってしまったように
시간이 멈춰버린 것처럼
シガニ モンチュォボリン ゴッチョロン
時間が 止まってしまったように
멍청히 멈춰 선
モンチョンヒ モンチュォ ソン
ぽかんと 止まって 立った
내 두 발은
ネ トゥ バルン
ぼくの 両足は
내 두 손은
ネ トゥ ソヌン
ぼくの 両手は
아직 너만 찾고 있어
アジン ノマン チャッコ イッソ
今も 君だけ 探して いる
바람이 분다
パラミ プンダ
風が 吹く
외로워진다
ウェロウォジンダ
さびしくなる
너를 잊겠단
ノルル リッケッタン
君を 忘れるという
그 다짐 이후로
ク タジン イフロ
その 誓いの あとに
그 후로
ク フロ
その 後に
외로워진다
ウェロウォジンダ
さびしくなる
손에 닿았었던
ソネ タアッソットン
手に 届いていた
눈에 닿았었던
ヌネ タアッソットン
目に 届いていた
모든 것이 닮아 있던
モドゥン ゴシ タルマ イットン
全部が 似ていた
내 전부였던
ネ チョンブヨットン
ぼくの 全部だった
네가
ニガ
君が
멀어져 간다
モロジョ ガンダ
遠ざかっていく
두 눈이 멀어버린 것처럼
トゥ ヌニ モロボリン ゴッチョロン
両目が 遠くなってしまったように
시간이 멈춰버린 것처럼
シガニ モンチュォボリン ゴッチョロン
時間が 止まってしまったように
멍청히 멈춰 선
モンチョンヒ モンチュォ ソン
ぽかんと 止まって 立った
내 두 발은
ネ トゥ バルン
ぼくの 両足は
내 두 손은
ネ トゥ ソヌン
ぼくの 両手は
아직 너만 찾고 있어
アジン ノマン チャッコ イッソ
今も 君だけ 探して いる
혼자서 있다
ホンジャソ イッタ
一人で いる
가야만 한다
カヤマン ハンダ
去らなければならない
헤어짐이란
ヘオジミラン
別れというのは
그 약속 이후론
ク ヤクソッ イフロン
その 約束の あとには
그 후론
ク フロン
その あとには
가야만 한다
カヤマン ハンダ
去らなければいけない
슬픔뿐이였던
スルプンップニヨットン
悲しみだけだった
많이 약했었던
マニ ヤッケッソットン
すごく 弱くなっていた
나와 같은 눈물을 가진 널
ナワ カットゥン ヌンムルル カジン ノル
ぼくと 同じ 涙を 持った 君を
보내야 한다
ポネヤ ハンダ
見送らなければ いけない
걱정이 된다
コッチョギ トェンダ
心配に なる
두 눈이 멀어버린 것처럼
トゥ ヌニ モロボリン ゴッチョロン
両目が 遠くなってしまったように
시간이 멈춰버린 것처럼
シガニ モンチュォボリン ゴッチョロン
時間が 止まってしまったように
멍청히 멈춰 선
モンチョンヒ モンチュォ ソン
ぽかんと 止まって 立った
내 두 발은
ネ トゥ バルン
ぼくの 両足は
내 두 손은
ネ トゥ ソヌン
ぼくの 両手は
아직 너만 찾고 있어
アジン ノマン チャッコ イッソ
今も 君だけ 探して いる
이런 사람이
イロン サラミ
こんな 人が
바로 나란걸
パロ ナランゴル
まさに ぼくなんだ
이런 바보가
イロン パボガ
こんな バカが
바로 나란걸
パロ ナランゴル
まさに ぼくなんだ
다른 건 모두 다
タルン ゴン モドゥ タ
違う ことは 全部 すべて
잊더라도
イットラド
忘れても
지우더라도
チウドラド
消しても
나를 알았단
ナルル ララッタン
ぼくを 知ったという
그것 하나만은
クゴッ ハナマヌン
それ ひとつだけは
그 하나만은
ク ハナマヌン
その ひとつだけは
가끔은 돌아봐줄 수 있니
カックムン トラボァジュル ス インニ
時々 振り向いて くれることは できるの?
가끔은 그리워해 주겠니
カックムン クリウォヘ チュゲンニ
時々 懐かしがって くれる?
누군가 아파야만 한다면
ヌグンガ アパヤマン ハンダミョン
誰か 苦しまなければ ならないのなら
누군가 다쳐야만 한다면
ヌグンガ タチョヤマン ハンダミョン
誰か 傷つかなければ ならないのなら
아물지 못할 상처라 해도
アムルジ モッタル サンチョラ ヘド
癒やせない 傷だと しても
나는 괜찮아
ナヌン クェンチャナ
ぼくは 大丈夫だ
너만은
ノマヌン
君だけは
눈물도 상처도 모두
ヌンムルド サンチョド モドゥ
涙も 傷も 全部
빗겨 가주길
ピッキョ カジュギル
すいてあげるように