カンジョリ キドヘットン ナ
切実に 祈っていた 私
어둠 속을 헤매던 날
オドゥン ソグ レメドン ナル
暗闇の 中を さまよっていた 私を
구름에 가렸던
クルメ カリョットン
雲に 覆われていた
저 달빛이 우릴 비추네
チョ タルピチ ウリル ピチュネ
あの 月明かりが 私たちを 照らす
가슴 찢어질 듯한 고통
カスン チジョジル ドゥタン コトン
胸 引き裂く ような 苦痛
눈물이 앞을 가려도
ヌンムリ アプル カリョド
涙が 前を 覆っても
너를 위해서 나
ノルル ウィヘソ ナ
あなたの ために 私
두 손 잡지 못하네
トゥ ソン ジャッチ モッタネ
二つの 手 にぎれない
너의 눈물이
ノエ ヌンムリ
あなたの 涙が
나의 눈을 적실 때
ナエ ヌヌル チョクシル テ
私の 目を 濡らす とき
마치 기적처럼
マチ キジョッチョロン
まるで 奇跡のように
온 세상이 환하게 빛나네
オン セサギ ファナゲ ピンナネ
全 世界が 明るく 輝く
*아프고 아팠던
アプゴ アッパトン
苦しくて 苦しかった
간절했던 우리 둘 사랑
カンジョレット ヌリ トゥル サラン
切実だった 私たち 二人の 恋
이젠 놓지 않을래
イジェン ノッチ アヌルレ
もう 離さないわ
곁에서 지켜 줄게
キョテソ チキョ ジュルケ
そばで 守って あげる
이 세상 한 사람
イ セサン ハン サラン
この 世界 一人の 人
그대라는 향기로
クデラヌン ヒャンギロ
あなたという 香りで
가득 차서
カドゥッ チャソ
いっぱい 満ちて
내 마음 깊은 곳에
ネ マウン キプン ゴセ
私の 心の 深い ところに
오직 단 한 사람
オジッ タ ナン サラン
ひたすら たった 一人の 人
너뿐이야*
ノプニヤ
あなただけよ
싱그럽게 불어온 바람
シングロッケ プロオン パラン
爽やかに 吹いてきた 風
우리 두 뺨을 스치면
ウリ トゥ ピャムル スチミョン
私たちの 両頬を かすれば
두 눈을 맞추고
トゥ ヌヌル マッチュゴ
両目を 合わせて
네 품 속에 안기네
ニ プン ソゲ アンギネ
あなたの 胸の 中に 抱かれる
알 수 없었던
アル ス オッソットン
分からなかった
뜻하지 않았던
トゥタジ アナットン
意味のなかった
엇갈린 시간
オッカリン シガン
すれ違った 時間
아픔은 다 잊어버려
アプムン タ イジョボリョ
苦しみは すべて 忘れてしまう
*아프고 아팠던
アプゴ アッパトン
苦しくて 苦しかった
간절했던 우리 둘 사랑
カンジョレット ヌリ トゥル サラン
切実だった 私たち 二人の 恋
이젠 놓지 않을래
イジェン ノッチ アヌルレ
もう 離さないわ
곁에서 지켜 줄게
キョテソ チキョ ジュルケ
そばで 守って あげる
이 세상 한 사람
イ セサン ハン サラン
この 世界 一人の 人
그대라는 향기로
クデラヌン ヒャンギロ
あなたという 香りで
가득 차서
カドゥッ チャソ
いっぱい 満ちて
내 마음 깊은 곳에
ネ マウン キプン ゴセ
私の 心の 深い ところに
오직 단 한 사람
オジッ タ ナン サラン
ひたすら たった 一人の 人
너뿐이야*
ノプニヤ
あなただけよ
깊게 패인 상처로
キッケ ペイン サンチョロ
深く 刻まれた 傷で
너무도 아팠던
ノムド アパットン
あまりにも 苦しかった
지난날은 모두 다
チナンナルン モドゥ タ
過ぎし日は みんな すべて
잊혀지기를
イチョジギルル
忘れられるように
포근히 안아줄래
ポグニ アナジュルレ
暖かく 抱いてくれない?
이젠 아무 걱정 하지 마
イジェ ナム ゴッチョ ガジ マ
もう 何も 心配しないで
언제든 어디서든
オンジェドゥ ノディソドゥン
いつだろうと どこだろうと
너만을 지켜 줄게
ノマヌル チキョ ジュルケ
あなただけを 守って あげるわ
따스한 햇살처럼
タスハン ヘッサルチョロン
暖かい 日差しのように
환한 미소를 짓는
ファナン ミソルル チンヌン
明るい 笑顔を つくる
널 보면
ノル ポミョン
あなたを 見れば
온 세상을 다 가진 듯
オン セサグル タ カジン ドゥッ
全 世界を すべて 手にした よう
우리 둘만의 별이 늘
ウリ トゥルマネ ピョリ ヌル
私たち 二人だけの 星が いつも
반짝이네
パンチャギネ
キラキラしてる