一日の終わりに V.O.S

가눌 수 없는
カヌル ス オンヌン
整えることのできない

저 깊은 슬픔이
チョ キップン スルップミ
あの 深い 悲しみが

나의 온 몸을
ナエ オン モムル
ぼくの 体じゅうを

삼켜버릴듯이
サンッキョボリルドゥシ
飲み込んでしまうように

깊은 한숨이
キップン ハンスミ
深い ため息が

나의 발걸음 위로
ナエ パルコルン ウィロ
ぼくの 足取りの 上に

쌓여만 가는
サヨマン ガヌン
積もっていく

하루의 끝에
ハルエ ックッテ
一日の 終わりに

물기 어린 너의 눈빛
ムルキ オリン ノエ ヌンピッ
水気 まばゆい 君の まなざし

되살아나고
トェサラナゴ
よみがえって

다시 눈을 뜨면
タシ ヌヌル ットゥミョン
また 目を 覚ませば

하루만큼
ハルマンックン
一日ほど

멀어지는데
モロジヌンデ
遠ざかるんだ

문득 돌아보면
ムントゥッ トラボミョン
ふと 振り返れば

여전히 난
ヨジョニ ナン
依然と ぼくは

제자리 걸음
チェジャリ コルン
足踏み

언제쯤이면 너를 만날까
オンジェッチュミミョン ノルル マンナルッカ
いつごろなら 君に 会えるだろうか

한 걸음
ハン ゴルン
一歩

한 걸음씩
ハン ゴルンッシッ
一歩ずつ

멀어지는
モロジヌン
遠ざかる

힘겨운 삶에
ヒンギョウン サルメ
つらい 人生に

느린 걸음
ヌリン ゴルン
遅い 歩み

한 걸음씩
ハン ゴルンッシッ
一歩ずつ

네게 닿을
ネゲ タウル
君に 届く

그 날까지
ク ナルッカジ
その 日まで

물기 어린 너의 눈빛
ムルキ オリン ノエ ヌンピッ
水気の まばゆい 君の まなざし

되살아나고
トェサラナゴ
よみがえって

다시 눈을 뜨면
タシ ヌヌル ットゥミョン
また 目を 覚ませば

하루만큼 멀어지는데
ハルマンックン モロジヌンデ
一日ほど 遠ざかるけど

문득 돌아보면
ムントゥッ トラボミョン
ふと 振り返ると

여전히 난
ヨジョニ ナン
依然と ぼくは

제자리걸음
チェジャリコルン
足踏み

언제쯤이면
オンジェッチュミミョン
いつごろなら

너를 만날까
ノルル マンナルッカ
君に 会えるだろうか

한 걸음
ハン ゴルン
一歩

한 걸음씩
ハン ゴルンッシッ
一歩ずつ

멀어지는
モロジヌン
遠ざかる

힘겨운 삶에
ヒンギョウン サルメ
つらい 人生に

느린 걸음
ヌリン ゴルン
遅い 歩み

한 걸음씩
ハン ゴルンッシッ
一歩ずつ

네게 닿을
ネゲ タウル
君に 届く

그 날까지
ク ナルッカジ
その 日まで

가슴에
カスメ
胸に

몰아치는
モラッチヌン
吹きつける

이 아픔이
イ アップミ
この 苦しみが

빗물이 되어
ピンムリ トェオ
雨水に なって

세상 속에
セサン ソゲ
世界の 中に

버려지는
ポリョジヌン
捨てられる

눈물처럼
ヌンムルッチョロン
涙のように

흘러가도
フルロガド
流れていっても

느린 걸음으로
ヌリン コルムロ
遅い 歩みで

가는 이 길에
ガヌン イ キレ
行く この 道に

내 손을 잡을 사람
ネ ソヌル チャブル サラン
ぼくの 手を つかむ 人

하나 없고
ハナ オッコ
ぜんぜん いなくて

세상이 날
セサギ ナル
世界が ぼくを

미치게 흔들어
ミッチゲ フンドゥロ
おかしく 揺らして

잡아두려 한대도
チャバドゥリョ ハンデド
つかまえておこうと するとしても

나는 다시 걸어 갈 테니
ナヌン ダシ コロ ガル ッテニ
ぼくは また 歩いて いく から

한 걸음
ハン ゴルン
一歩

한 걸음씩
ハン ゴルンッシッ
一歩ずつ

멀어지는
モロジヌン
遠ざかる

힘겨운 삶에
ヒンギョウン サルメ
つらい 人生に

느린 걸음
ヌリン ゴルン
遅い 歩み

한 걸음씩
ハン ゴルンッシッ
一歩ずつ

네게 닿을
ネゲ タウル
君に 届く

그 날까지
ク ナルッカジ
その 日まで

コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません。必須項目には印がついています *

CAPTCHA