チャル チネヨ
お元気ですか
고마워요
コマウォヨ
ありがとう
목 놓아 외치네
モン ノア ウェチネ
声を上げて 叫ぶ
슬픔이란 단어보다 더
スルプミラン タノポダ ト
悲しみという 単語より もっと
소중한 것들
ソジュンハン ゴットゥル
大事な こと
떠나가는 뒷모습에
トナガヌン ティンモスベ
離れていく 後姿に
전하고 싶은데
チョナゴ シップンデ
伝えたいんだ
따뜻한 기억과 아픔에
タトゥタン キオックァ アップメ
暖かい 記憶と 痛みに
뒤처지지가 않게
ティチョジジガ アンケ
遅れを とらないように
이대로 난
イデロ ナン
このまま ぼくは
계속 행복할 거라
ケソ ケンボカル コラ
ずっと 幸せなんだと
생각했어
センガケソ
思った
우리가 함께 할
ウリガ ハンケ ハル
ぼくたちが 一緒に 過ごす
내일을 그리고 있어
ネイルル クリゴ イッソ
明日を 描いて いる
서로를 불러 낸
ソロルル プルロ ネン
呼び合っていた
빛은 아직도
ピチュ ナジット
光りは 今も
가슴 속 깊숙이 뜨거운데
カスン ソッ キッスキ トゥゴウンデ
胸の 中 奥深く 熱いのに
우리 모두 다
ウリ モドゥ タ
ぼくたち みんな
불타고 있는
プルタゴ インヌン
燃えて いる
마지막 여행 도중에 만나
マジマッ ヨヘン トチュゲ マンナ
最後の 旅の 途中で 出会い
손을 맞잡고 놓았버렸던
ソヌル マッチャッコ ノアボリョットン
手を 取って 離した
미래를 위해서
ミレルル ウィヘソ
未来の ために
꿈이 하나씩 이뤄질수록
クミ ハナシッ イルォジルスロッ
夢が ひとつずつ 叶うほど
나는 그대만을 생각할게
ナヌン クデマヌル センガカルケ
ぼくは あなただけを 思うよ
강해지고 싶다고
カゲジゴ シッタゴ
強くなりたいと
바라고 또 울었어
パラゴ ト ウロッソ
願い また 泣いた
결의를 따지고서 떠나
キョリルル タジゴソ トナ
決意を 誓って 旅立つ
그리워진 생각 안에
クリウォジン センガッ アネ
懐かしくなった 思いの 中に
돌아와 달라고
トラワ タルラゴ
戻ってきて くれと
잔혹한 세상 속에서
チャノッカン セサン ソゲソ
残酷な 世界の 中で
또 울부짖네
ト ウルブジンネ
また 泣き叫ぶ
어른이 되어 갈수록 더
オルニ トェオ ガルスロッ ト
大人に なって いくほど もっと
늘어져만 가
ヌロジョマン ガ
増えていく
이제 더 이상 무엇도
イジェ ト イサン ムオット
もう これ 以上 何も
잃고 싶지가 않아
イルコ シッチガ アナ
失いたくは ない
슬픔들은 불꽃 속에
スルプンドゥルン プルコッ ソゲ
悲しみは 炎の 中に
휩쓸려 사라지고
フィッスルリョ サラジゴ
荒らされて 消えて
아픔이란 감정
アップミラン カンジョン
痛みという 感情
느끼지 않게 돼도
ヌキジ アンケ トェド
感じないように なっても
너의 전부와
ノエ チョンブワ
あなたの 全部と
너의 소원을
ノエ ソウォヌル
あなたの 願いを
모두 지키고 말거라고
モドゥ チキゴ マルコラゴ
すべて 守ってみせると
맹세했어
メンセヘソ
誓った
미친 듯이 불타는 소리
ミチン ドゥシ プルタヌン ソリ
狂った ように 燃え上る 声
무너져가는
ムノジョガヌン
崩れていく
오직 하나뿐인
オジ カナプニン
たった ひとつだけの
바꿀 수가 없는 세상이
パクル スガ オンヌン セサギ
かけがえのない 世界が
두손 가득히 끌어안았던
トゥソン ガドゥキ クロアナットン
両手 いっぱい 抱き寄せていた
반짝이는
パンチャギヌン
きらめく
붉은 빛의 다발
プルグン ビチェ タバル
赤い 光の 束
눈부심 뒤에 사라졌던
ヌンブシン ティエ サラジョットン
まぶしさの 後に 消えていた
미래를 위해서
ミレルル ウィヘソ
未来の ために
아직 남겨진
アジッ ナンギョジン
未だ 残された
모든 행복도
モドゥン ヘンボット
すべての 幸せも
약속과 함께
ヤクソックァ ハンケ
約束と 一緒に
남겨둔 채
ナンギョドゥン チェ
残しておいた まま
돌아보지 않고
トラボジ アンコ
振り返らずに
나아갈테니까
ナアガル テニカ
進むから
끝없이 앞으로
クドッシ アップロ
果てしなく 前に
나 외칠 테니까
ナ ウェチル テニカ
ぼく 叫ぶ から
마음 속 불꽃은
マウン ソッ プルコチュン
心の 中の 炎は
너를 향해 밝힐게
ノルル ヒャゲ パルキルケ
あなたに 向けて 灯すよ
저 멀리
チョ モルリ
あの 遠く
미래를 향해
ミレルル ヒャンヘ
未来に 向けて