鬼滅の刃(炎ほむら)その6


잘 가세요
チャル カセヨ
さよなら

고마워요
コマウォヨ
ありがとう

목청껏 외쳤어
コッチョンコッ ウェチョッソ
声の限り 叫んだ

지금 이 슬픔보다도
チグ イ スルプボダド
今 この 悲しみよりも

더 중요한 걸
ト チュンヨハン ゴル
もっと 大事な ことを

떠나가는 뒷모습에
トナガヌン ティンモスベ
離れていく 後姿に

전하고 싶었어
チョナゴ シポッソ
伝えたかった

따스함과 쓰라림에도
タスハグァ スラリメド
暖かさと つらさにも

도움이 될 수 있게
トウミ ドェル ス イッケ
糧に なるように

지금처럼 계속될 거라고
チグチョロ ケソットェル コラゴ
今のように 続くんだと

믿었었어
ミドッソッソ
信じていた

우리가 만든 내일을
ウリガ マンドゥン ネイルル
ぼくたちが 作った 明日を

그리고 있었어
クリゴ イッソッソ
描いて いた

서로를 부르던
ソロルル プルドン
呼び合っていた

빛은 아직도
ピチュン アジット
光りは 今も

가슴 속에서
カス ソゲソ
胸の 中に

뜨겁게 있는데
トゥゴケ インヌンデ
熱く あるのに

우리는 한창 불타오르는
ウリヌン ハンチャン プルタオルヌン
ぼくたちは ずっと 燃え上る

여행 중에 처음 만나서
ヨヘン チュ チョウ マンナソ
旅の 途中で 初めて 出会い

손을 붙잡았지만 놓았어
ソヌル プッチャバッチマン ノアソ
手を 取り 離した

미래를 위해서
ミレルル ウィヘソ
未来の ために

꿈이 하나씩 이뤄질 때면
クミ ハナシッ イルォジル テミョン
夢が ひとつずつ 叶うなら

그 때마다 널 떠올리겠지
ク テマダ ノル トオルリゲッチ
そのたびに あなたを 浮かべるだろう

강해지고 싶다고
ジゴ シタゴ
強くなりたいと

바라며 울었던
パラミョ ウロットン
願いながら 泣いていた

결의를 작별의 뜻으로
キョリルル チャッピョレ トゥスロ
決意を 惜別の 遺志として

그리웠던 기억들에
クリウォットン キオットゥレ
懐かしかった 記憶に

사로잡히거나
サロジャピゴナ
とらわれたり

찬혹한 세상을 향해
チャノカン セサル ヒャ
残酷な 世界に 向かって

울부짓는 게
ウルブジヌン ゲ
泣き叫ぶのが

어른으로 커갈수록
オルヌロ コガルスロッ
大人に なっていくほど

늘어만 가는걸
ヌロマン カヌンゴル
増えていくんだ

더 이상 무엇 하나도
ト イサン ムオ タナド
これ 以上 何 ひとつも

잃고 싶지가 않아
イルコ シチガ アナ
失いたくはない

슬픔 속에 휩쓸린 채
スルプ ソゲ フィスリン チェ
悲しみの 中に 振り回された まま

빠져버리면
パジョボリミョン
落ちてしまえば

아픔을 느낄 수는
アプムル ヌキル スヌ
痛みを 感じることは

없게 되겠지만
ケ トェゲッチマン
なくなるだろうけど

니가 했던 말
ニガ ヘットン マル
あなたが 言った 言葉

너의 부탁을
ノエ プタグル
あなたの 願いを

지켜내겠다고 맹세했는데
チキョネゲッタゴ メンセヘンヌンデ
守り抜くんだと 誓ったんだ

소리를 내며 무너지고
ソリルル ネミョ ムノジゴ
声を 出して 崩れ

흩어져가
フットジョカ
落ちていく

단 하나뿐인
タン ハナプニン
たった ひとつだけの

더 없이 소중한
ト オシ ソジュ
この上なく 大事な

세상이
セサ
世界が

손을 뻗어서
ソヌル ポドソ
手を 伸ばして

꼭 끌어안은
コッ クロアヌン
ぎゅっと 抱きしめた

격렬한 이 불꽃의 다발
キョンニョラ ニ プルコチェ タバル
激しい この 炎の 束

반짝이며 사라져버린
パンチャギミョ サラジョボリン
きらめきながら 消えてしまった

미래를 위해서
ミレルル ウィヘソ
未来の ために

내게 맡겨진
ネゲ マッキョジン
ぼくに 任された

우리의 행복
ウリエ ヘンボッ
ぼくたちの 幸せ

약속을 위해서 나아갈게
ヤクソグル ウィヘソ ナアガルケ
約束の ために 進むよ

돌아보지 않고
トラボジ アンコ
振り返らずに

나아갈 테니까
ナアガル テニカ
進む から

앞만을 보면서
マヌル ポミョンソ
前だけを 見ながら

나 외칠 테니까
ナ ウェチル テニカ
ぼく 叫ぶ から

뜨거운 마음 불태우며
トゥゴウン マウ プルテウミョ
熱い 心 燃やしながら

머나먼 미래까지
モナモン ミレッカジ
遠い 未来まで

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