ウェ ネゲ タガワ
どうして ぼくのところに 近づいて
내 가슴에
ネ ガスメ
ぼくの 胸に
상처만 남기고
サンチョマン ナンギゴ
傷だけ 残して
이제와서
イジェワソ
いまさら
다른 누구의
タルン ヌグエ
他の 誰の
얘길 하려고 하는지~
イェギル ハリョゴ ハヌンジ
話を しようと するのか
오~~
オ
늘 항상 곁에서
ヌル ハンサン キョテソ
つねに いつも そばで
너를 보면
ノルル ポミョン
君を 見れば
행복했었는데~
ヘンボケッソンヌンデ
幸せだったのに
언제부터
オンジェブト
いつから
말없이 변한
マロッシ ピョンハン
言葉なく 変わった
너를 난
ノルル ナ
君を ぼくは
알고 있었어
ナルゴ イッソッソ
知って いた
왜 그래 왜 그래
ウェ クレ ウェ クレ
どうしたの?
왜 나를
ウェ ナルル
どうして ぼくから
떠나려 해
トナリョ ヘ
離れようと するの?
흔들린
フンドゥルリン
揺れた
니 맘을
ニ マムル
君の 心を
모두 이해할께~~~
モドゥ イヘハルケ
すべて 理解するよ
*다시
タシ
もう一度
돌아오기로 해
トラオギロ ヘ
戻ってくることに してよ
홀로 남긴
ホルロ ナンギン
一人 残された
이 시간이
イ シガニ
この 時間が
외롭지 않게
ウェロッチ アンケ
さびしくないように
더 늦지 않도록
ト ヌッチ アントロッ
手遅れにならないように
난 너 없이
ナン ノ オッシ
ぼくは 君 なしに
단 하루도
タン ハルド
たった 1日も
살 수 없잖아
サル ス オッチャナ
生きられないじゃないか
함게 남긴
ハンケ ナンギン
一緒に 残した
기억이
キオギ
記憶が
너무 많아
ノム マナ
多すぎる
소중했던 우리
ソジュンへットン ウリ
大切だった ぼくたちの
둘만의 기억 속으로
トゥルマネ キオク ソグロ
2人だけの 記憶の 中に
내게 돌아와줘
ネゲ トラワジュォ
ぼくのところに 戻ってきてくれ
니가 정말
ニガ チョンマル
君が 本当に
나를 두고
ラルル トゥゴ
ぼくを おいて
떠나간다면
トナガンダミョン
離れていくのなら
이젠 누굴
イジェン ヌグル
もう 誰も
사랑할
サランハル
愛する
자신 없어
チャシン オッソ
自信 ない
니가 없는
ニガ オンヌン
君の いない
시간 모두*
シガン モドゥ
時間 すべて
눈으로 말하는
ヌヌロ マラヌン
目で 語る
사랑이란
サランイラン
恋とは
거짓말을 못해~~
コジンマルル モテ
ウソが 言えない
시간이
シガニ
時間が
지나고 지날수록
チナゴ チナルスロッ
過ぎて 過ぎるほど
나는 깨닫게 되었지~
ナヌン ケダッケ トェオッチ
ぼくは 気づいたよ
오~~
オ
자꾸만 내게서
チャクマン ネゲソ
しきりに ぼくから
멀어지는
モロジヌン
遠ざかる
너를 느낀 후에
ノルル ヌキン フエ
君を 感じた あとに
너의 가슴
ノエ カスン
君の 胸の
속에 또 다른
ソゲ ト ダルン
中に また 他の
사람이
サラミ
人が
숨어 있다고
スモ イッタゴ
隠れて いると
가지마 가지마
カジマ カジマ
行かないで
내 마음이
ネ マウミ
ぼくの 心が
아프잖아
アプジャナ
苦しいじゃないか
기다려 기다려
キダリョ キダリョ
待って
너를 놓지 않게
ノルル ロチ アンケ
君を 失わないように
*다시
タシ
もう一度
돌아오기로 해
トラオギロ ヘ
戻ってくることに してよ
홀로 남긴
ホルロ ナンギン
一人 残された
이 시간이
イ シガニ
この 時間が
외롭지 않게
ウェロッチ アンケ
さびしくないように
더 늦지 않도록
ト ヌッチ アントロッ
手遅れにならないように
난 너 없이
ナン ノ オッシ
ぼくは 君 なしに
단 하루도
タン ハルド
たった 1日も
살 수 없잖아
サル ス オッチャナ
生きられないじゃないか
함게 남긴
ハンケ ナンギン
一緒に 残した
기억이
キオギ
記憶が
너무 많아
ノム マナ
多すぎる
소중했던 우리
ソジュンへットン ウリ
大切だった ぼくたちの
둘만의 기억 속으로
トゥルマネ キオク ソグロ
2人だけの 記憶の 中に
내게 돌아와줘
ネゲ トラワジュォ
ぼくのところに 戻ってきてくれ
니가 정말
ニガ チョンマル
君が 本当に
나를 두고
ラルル トゥゴ
ぼくを おいて
떠나간다면
トナガンダミョン
離れていくのなら
이젠 누굴
イジェン ヌグル
もう 誰も
사랑할
サランハル
愛する
자신 없어
チャシン オッソ
自信 ない
니가 없는
ニガ オンヌン
君の いない
시간 모두*
シガン モドゥ
時間 すべて