ヘッサリ チュンチュンダ
日差しが 踊る
너의 눈동자 속엔
ノエ ヌントンジャ ソゲン
君の 瞳の 中では
세상이 겹친다
セサギ ギョッチンダ
世界が 重なる
흘러내린 눈물에 가려서
フルロネリン ヌンムレ カリョソ
流れ落ちた 涙に 覆われて
또 다른 세상에
ト タルン セサゲ
また 別の 世界に
다시 눈을 뜬 나
タシ ヌヌル トゥン ナ
再び 目を 開けた ぼく
모든 게 새롭다
モドゥン ゲ セロッタ
すべてが 新しい
미소가 번진다
ミソガ ポンジンダ
笑顔が 広がる
하루 종일 너 때문에
ハル チョギル ノ テムネ
一日中 君の おかげで
이런 내가 낯설다
イロン ネガ ナッソルダ
こんな ぼくが 不慣れだ
매일 꿈을 꾸는 듯해
メイル クムル クヌン ドゥテ
毎日 夢を 見てる よう
사는 맛이 이렇게도
サヌン マシ イロッケド
生きる 味が こんなにも
달콤했었나
タルコメソンナ
甘かったのか
*나 원래 이렇게
ナ ウォルレ イロッケ
ぼく もともと こんなふうに
웃음이 많은 사람이었나요
ウスミ マヌン サラミヨンナヨ
笑いが 多い 人だったの?
이젠 뭘 해도 그리
イジェン ムォ レド クリ
今は 何を しても
티가 나요
ティガ ナヨ
バレバレだよ
녹는다 사르르륵
ノンヌンダ サルルルッ
溶ける そろりと
내 가슴이 녹는다
ネ カスミ ノンヌンダ
ぼくの 胸が 溶ける
얼어붙은 심장이 다시
オロブットゥン シンジャギ ダシ
凍り付いた 心臓が また
뛴다
ティンダ
脈打つ
사는 동안 미처
サヌン トガン ミチョ
生きてる 間 いまだ
알지 못했던
アルジ モッテットン
知り得なかった
나를 깨운다
ナルル ケウンダ
ぼくを 覚ます
너를 보면 감동의
ノルル ボミョン カンドゲ
君を 見ると 感動の
눈물이 흐른다
ヌンムリ フルンダ
涙が 流れる
어느 소설 속의
オヌ ソソル ソゲ
ある 小説の 中の
장면처럼
チャンミョンチョロン
場面のように
내 마음의 세상이
ネ マウメ セサギ
ぼくの 心の 世界が
눈뜬다*
ヌントゥンダ
目覚める
달빛에 비친다
タルピチェ ピチンダ
月明かりに 映る
내 마음의 설레임들
ネ マウメ ソルレインドゥル
ぼくの 心の ときめき
채워지고 채운다
チェウォジゴ チェウンダ
満たされて 満たす
너로 인해 달라졌다
ノロ イネ タルラジョッタ
君に よって 変わった
사는 맛이 이렇게도
サヌン マシ イロッケド
生きる 味が こんなにも
달콤했었나
タルコメソンナ
甘かったのか
*나 원래 이렇게
ナ ウォルレ イロッケ
ぼく もともと こんなふうに
웃음이 많은 사람이었나요
ウスミ マヌン サラミヨンナヨ
笑いが 多い 人だったの?
이젠 뭘 해도 그리
イジェン ムォ レド クリ
今は 何を しても
티가 나요
ティガ ナヨ
バレバレだよ
녹는다 사르르륵
ノンヌンダ サルルルッ
溶ける そろりと
내 가슴이 녹는다
ネ カスミ ノンヌンダ
ぼくの 胸が 溶ける
얼어붙은 심장이 다시
オロブットゥン シンジャギ ダシ
凍り付いた 心臓が また
뛴다
ティンダ
脈打つ
사는 동안 미처
サヌン トガン ミチョ
生きてる 間 いまだ
알지 못했던
アルジ モッテットン
知り得なかった
나를 깨운다
ナルル ケウンダ
ぼくを 覚ます
너를 보면 감동의
ノルル ボミョン カンドゲ
君を 見ると 感動の
눈물이 흐른다
ヌンムリ フルンダ
涙が 流れる
어느 소설 속의
オヌ ソソル ソゲ
ある 小説の 中の
장면처럼
チャンミョンチョロン
場面のように
내 마음의 세상이
ネ マウメ セサギ
ぼくの 心の 世界が
눈뜬다*
ヌントゥンダ
目覚める
하루하루 모든 게
ハルハル モドゥン ゲ
1日1日 すべてが
낯설게만 느껴져도
ナッソルゲマン クッキョジョド
不慣れに 感じられても
난 녹는다
ナン ノンヌンダ
ぼくは 溶ける
날 녹인다
ナル ロギンダ
ぼくを 溶かす
네 안에 내가 녹아든다
ニ アネ ネガ ノガドゥンダ
君の 中で ぼくが 溶ける
녹는다 사르르륵
ノンヌンダ サルルルッ
溶ける そろりと
내 가슴이 녹는다
ネ カスミ ノンヌンダ
ぼくの 胸が 溶ける
얼어붙은 심장이 다시
オロブットゥン シンジャギ ダシ
凍り付いた 心臓が また
뛴다
ティンダ
脈打つ
사는 동안 미처
サヌン トガン ミチョ
生きてる 間 いまだ
알지 못했던
アルジ モッテットン
知り得なかった
나를 깨운다
ナルル ケウンダ
ぼくを 覚ます
너를 보면 감동의
ノルル ボミョン カンドゲ
君を 見ると 感動の
눈물이 흐른다
ヌンムリ フルンダ
涙が 流れる
어느 소설 속의
オヌ ソソル ソゲ
ある 小説の 中の
장면처럼
チャンミョンチョロン
場面のように
내 마음의 세상이
ネ マウメ セサギ
ぼくの 心の 世界が
눈뜬다*
ヌントゥンダ
目覚める