ウェ ミリ マルハジ アナンニ
なぜ 前もって 話さなかったの?
내게서 조금씩
ネゲソ チョグンシッ
ぼくから 少しずつ
준비한 이별을
チュンビハン イビョルル
準備した 別れを
어떤 말로도
オットン マルロド
どんな 言葉で
나의 눈물로도
ナエ ヌンムルロド
ぼくの 涙でも
내겐 이미 늦은 거니
ネゲン イミ ヌジュン ゴニ
ぼくには すでに 遅かったと いうの?
늘 내 곁에 있던 너기에
ヌル ネ ギョテ イットン ノギエ
いつも ぼくの そばに いた 君だから
이렇게 쉽게 떠날 줄은
イロケ シッケ トナル チュルン
こんなふうに 容易く 離れる とは
몰랐어
モルラソ
思わなかった
늦은 후회가
ヌジュン フフェガ
遅い 後悔が
너를 놓지 않아
ノルル ノッチ アナ
君を 放さなくて
바보처럼 울고만 있어
パボチョロン ウルゴマン イソ
バカみたいに 泣いてばかり いる
제발
チェバル
どうか
*다시 내게로 돌아와 줘
タシ ネゲロ トラワ ジュォ
また ぼくのところに 戻って来て くれ
한 번 더 내게
ハン ボン ト ネゲ
もう 一度 ぼくに
기회를 줘
キフェルル チュォ
機会を くれ
아무것도
アムゴット
何も
보내줄 수 없어
ポネジュル ス オッソ
送って あげられなくて
작은 그 추억들까지
チャグン ク チュオットゥルカジ
小さな あの 思い出まで
이별보다 더 아픈
イビョルポダ ト アップ
別れより もっと 苦しい
이 후회가
ニ フフェガ
この 後悔が
너를 놓지 말라 하는데
ノルル ロチ マルラ ハヌンデ
君を 放すなと 言うのに
우리 사랑했던 마음으로
ウリ サランヘットン マウムロ
ぼくたち 好きだった 気持ちで
다시 예전 그 자리로*
タシ イェジョン ク チャリロ
また 以前の あの 場所に
돌아와 줘
トラワ ジュォ
戻ってきて くれ
나 어떻게 너를 보내니
ナ オットケ ノルル ポネニ
ぼく どうやって 君を 見送るの?
넌 가져갈 추억마저
ノン カジョガル チュオンマジョ
君は 持っていく 思い出すら
슬픔인데
スルプミンデ
悲しみなのに
항상 그랬듯
ハンサン クレドゥッ
いつも そうだったように
지켜주려
チキョジュリョ
守ってくれようと
이별마저 힘겨울 텐데
イビョルマジョ ヒンギョウル テンデ
別れすら 手に負えない のに
*다시 내게로 돌아와 줘
タシ ネゲロ トラワ ジュォ
また ぼくのところに 戻って来て くれ
한 번 더 내게
ハン ボン ト ネゲ
もう 一度 ぼくに
기회를 줘
キフェルル チュォ
機会を くれ
아무것도
アムゴット
何も
보내줄 수 없어
ポネジュル ス オッソ
送って あげられなくて
작은 그 추억들까지
チャグン ク チュオットゥルカジ
小さな あの 思い出まで
이별보다 더 아픈
イビョルポダ ト アップ
別れより もっと 苦しい
이 후회가
ニ フフェガ
この 後悔が
너를 놓지 말라 하는데
ノルル ロチ マルラ ハヌンデ
君を 放すなと 言うのに
우리 사랑했던 마음으로
ウリ サランヘットン マウムロ
ぼくたち 好きだった 気持ちで
다시 예전 그 자리로*
タシ イェジョン ク チャリロ
また 以前の あの 場所に
제발 돌아와 줘
チェバル トラワ ジュォ
どうか 戻ってきて くれ
제발
チェバル
どうか
내 곁을
ネ ギョチュル
ぼくの そばを
떠나진 말아줘
トナジン マラジュォ
離れないで くれ
우리 사랑했던 시간을
ウリ サラゲットン シガヌル
ぼくたち 愛してた 時間を
다시 한 번만 더
タシ ハン ボンマン ト
もう 一度だけ もっと
기억해봐
キオッケボァ
思い出してみて
우린 헤어질 수 없어
ウリ ネオジル ス オッソ
ぼくたちは 別れられない
내게 기회를 줘
ネゲ キフェルル チュォ
ぼくに 機会を くれ
有難うございます。嬉しいです!
いえいえ、リクエストありがとうございます。他にもありましたら、おっしゃってくださっても問題ありませんよ。