さよならぼくの恋 ソンシギョン

여름 냄새 벌써
ヨルン ネンセ ポルッソ
夏の におい もう

이 거리에
イ コリエ
この 通りに

날 비웃듯 시간은 흐르네
ナル ピウットゥッ シガヌン フルネ
ぼくを あざ笑うように 時間は 流れるよ

눈부신 햇살
ヌンブシン ネッサル
まぶしい 日差し

얼굴을 가리면
オルグルル ガリミョン
顔を 覆えば

빨갛게 손끝은 물들어가
ッパルガッケ ソンックトゥン ムルドゥロガ
赤く 手先は 染まっていく

몰래
モルレ
こっそり

동그라미 그려놨던
トングラミ クリョノァットン
丸 描いておいていた

달력
タルリョッ
カレンダーの

위 숫자 어느덧 내일
ウィ スッチャ オヌドッ ネイル
上の 数字 いつの間にか 明日

제일 맘에 드는
チェイル マメ トゥヌン
一番 気に入る

옷 펼쳐놓고서
オッ ピョルチョノッコソ
服 広げておいて

넌 어떤 표정일까
ノン オットン ピョジョギルッカ
君は どんな 表情だろうか

나 생각해
ナ センガッケ
ぼく 考えるよ

*해맑은
ヘマルグン
透き通る

아이 같은
アイ ガットゥン
子供のような

그대의 눈동자
クデエ ヌントンジャ
君の 瞳

그 미소가
ク ミソガ
その 笑顔が

자꾸 밟혀서
チャック パルピョソ
しきりに 夢中で

눈에 선해
ヌネ ソネ
目に あざやかで

한숨만 웃음만
ハンスンマン ヌスンマン
一息だけ 笑みだけ

그대 힘겨운
クデ ヒンギョウン
君の つらい

하루의 끝 이젠
ハルエ ックッ ディジェン
一日の 終わり これからは

누가 지킬까
ヌガ チキルッカ
誰が 守るだろうか

누가 위로할까
ヌガ ウィロハルッカ
誰が 慰めるだろうか

내 턱끝까지
ネ トックッカジ
ぼくの 顎の先まで

숨이 차 올라
スミ チャ オルラ
息が こみ上がる

내 머리 위로
ネ モリ ウィロ
ぼくの 頭の 上に

바람이 불어 온다.
パラミ プロ オンダ
風が 吹いてくる

온 힘을 다해
オン ヒムル タヘ
全部の 力を 尽くして

나는 달려간다.
ナヌン タルリョガンダ
ぼくは 走っていく

이게 마지막
イゲ マジマッ
これが 最後の

선물이 될지도 몰라*
ソンムリ ドェルジド モルラ
プレゼントに なるかも しれない

눈물이 흘러
ヌンムリ フルロ
涙が 流れて

아니 내 얼굴 가득히
アニ ネ オルグル カドゥッキ
いや ぼくの 顔 いっぱいに

흐르는 땀 방울
フルヌン ッタン パグル
流れる 汗の 粒

늘 그랬듯이
ヌル クレットゥシ
いつも そうだったように

아무렇지 않게
アムロッチ アンケ
何でもないように

웃으며
ウスミョ
笑いながら

안녕
アンニョン
さよなら

나의 사랑 그대
ナエ サラン クデ
ぼくの 愛する人 君

미안해
ミアネ
すまない

하루에도 몇번씩 나눴던
ハルエド ミョッポンッシッ ナヌォットン
一日に 何度ずつ 交わしていた

잘 잤어 보고 싶다는 인사
チャル ジャッソ ポゴ シッタヌン ニンサ
おはよう 会いたいという あいさつ

그리울 때면
クリウル ッテミョン
愛しい ときは

꺼내볼 수 있게
ッコネボル ス イッケ
取り出せるように

하나 하나
ハナ ハナ
ひとつ ひとつ

내 맘에 다 오네
ネ マメ タ オネ
ぼくの 心に すべて 来るよ

*해맑은
ヘマルグン
透き通る

아이 같은
アイ ガットゥン
子供のような

그대의 눈동자
クデエ ヌントンジャ
君の 瞳

그 미소가
ク ミソガ
その 笑顔が

자꾸 밟혀서
チャック パルピョソ
しきりに 夢中で

눈에 선해
ヌネ ソネ
目に あざやかで

한숨만 웃음만
ハンスンマン ヌスンマン
一息だけ 笑みだけ

그대 힘겨운
クデ ヒンギョウン
君の つらい

하루의 끝 이젠
ハルエ ックッ ディジェン
一日の 終わり これからは

누가 지킬까
ヌガ チキルッカ
誰が 守るだろうか

누가 위로할까
ヌガ ウィロハルッカ
誰が 慰めるだろうか

내 턱끝까지
ネ トックッカジ
ぼくの 顎の先まで

숨이 차 올라
スミ チャ オルラ
息が こみ上がる

내 머리 위로
ネ モリ ウィロ
ぼくの 頭の 上に

바람이 불어 온다.
パラミ プロ オンダ
風が 吹いてくる

온 힘을 다해
オン ヒムル タヘ
全部の 力を 尽くして

나는 달려간다.
ナヌン タルリョガンダ
ぼくは 走っていく

이게 마지막
イゲ マジマッ
これが 最後の

선물이 될지도 몰라*
ソンムリ ドェルジド モルラ
プレゼントに なるかも しれない

몰라
モルラ
しれない

어떻게 어떻게
オットッケ オットッケ
どうやって

그대없는
クデオンヌン
君のいない

내일 아침은
ネイル ラチムン
明日の 朝は

(난 겁이 나요)
ナン コビ ナヨ
ぼくは 怖いよ

수많은 밤들
スマヌン パンドゥル
数多くの 夜

견딜 수 있을까
キョンディル ス イッスルッカ
耐えられるだろうか

(웃으며 안녕)
ウスミョ アンニョン
笑いながら さよなら

길 건너 멀리
キル コンノ モルリ
道 渡って 遠く

니가 보인다.
ニガ ポインダ
君が 見える

지루했나봐
チルヘンナボァ
つまらなかったよう

발끝만 바라보네
パルックンマン バラボネ
つま先だけ 見つめるよ

온 힘을 다해
オン ヒムル タヘ
全部の 力を 尽くして

나는 달려간다.
ナヌン タルリョガンダ
ぼくは 走っていく

이제 마지막
イジェ マジマッ
もう 最後の

인사가 될지도 몰라
インサガ ドェルジド モルラ
あいさつに なるかも しれない

눈물이 흘러
ヌンムリ フルロ
涙が 流れて

아니 내 얼굴
アニ ネ オルグル
いや ぼくの 顔

가득히 흐르는 땀 방울
カドゥッキ フルヌン ッタン パグル
いっぱいに 流れる 汗の 粒

나 없을 때
ナ オッスル ッテ
ぼく いない とき

아프면 안 돼요
アプミョン ナン ドェヨ
苦しんだら ダメだよ

바보처럼 자꾸~
パホチョロン ジャック
バカみたいに 何度も

괜찮을 거야
クェンチャヌル コヤ
大丈夫な はず

잘 지내요
チャル チネヨ
元気でね

그대
クデ

안녕
アンニョン
さよなら

コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません。必須項目には印がついています *

CAPTCHA