12時34分 東方神起

지난 과거 속에 흩어졌던
チナン クァゴ ソゲ フトジョットン
過ぎた 過去の 中に 散らばっていた

시간들과
シガンドゥルクァ
時間と

수줍은 미소라는
スジュブン ミソラヌ
はにかんだ 笑顔という

우리 둘의 거리
ヌリ トゥレ ゴリ
ぼくたち 二人の 距離

그 사이를 살며시
ク サイルル サルミョシ
その 間を そっと

물들여준
ムルドゥリョジュン
染めてくれた

보랏빛 바다
ポラピッ パダ
紫色の 海

아직 그리 오래된
アジッ クリ オレドェン
まだ そんなに 長い付き合いの

연인은 아니지만
ヨニヌン アニジマン
恋人では ないけど

너와 나 같은 곳을
ノワ ナ カットゥン ゴスル
君と ぼく 同じ ところを

바라보며
パラボミョ
見つめながら

하나 둘 새겨놓은
ハナ トゥル セギョノウン
ひとつ ふたつ 刻んでおいた

희미한 발자국이 내게 있어
ヒミハン パルジャグギ ネゲ イッソ
かすかな 足跡が ぼくのところに ある

Nothing better than that

어느 새부터 자연스레
オヌ セブト チャヨンスレ
ある 年から 自然に

내 안에 자라온 외로움에
ネ アネ チャラオン ウェロウメ
ぼくの 中に 育ってきた 寂しさに

나 아닌 누군가를
ナ アニン ヌグンガルル
ぼくじゃない 誰かを

소중하게 생각한
ソジュンハゲ センガッカン
大切に 思った

적 없던 날들
チョッ オトン ナルドゥル
ことの なかった 日々

아침 괴롭히는
アッチ クェロピヌン
朝 苦しめる

눈이 부신 햇살
ヌニ ブシン ヘッサル
まぶしい 日差し

늦은 밤 길 비추는
ヌジュン パ キル ピチュヌン
遅い 夜道 照らす

환한 달빛
ファナン タルピッ
明るい 月明かり

작고 사소했던 기억에
チャッコ サソヘットン キオゲ
小さくて わずかだった 記憶に

토라지고 가슴 설레여
トラジゴ カス ソルレヨ
すねて 胸 ときめき

이제 깨달았죠
イジェ ケダラッチョ
今 気付いたよ

단 하나의 사랑인 걸
タン ハナエ サラン ゴル
たった ひとつの 恋なんだ

나 몰래 흘린
ナ モルレ フルリン
ぼく こっそり 流した

눈물 기억나지 않게
ヌンムル キオンナジ アンケ
涙 思い出せないように

언제라도 따스한 바람 되어
オンジェラド タスハン パラ トェオ
いつでも 暖かい 風に なって

널 감싸 안을게
ノル カサ アヌルケ
君を 包んで 抱くよ

가끔 환상처럼
カック ファンサンチョロ
時々 幻想のように

사라질까 두려워져
サラジルカ トゥリョウォジョ
消えるのではと 不安になってくる

언제나 비가 와도
オンジェナ ピガ ワド
いつも 雨が 降っても

칠흑같이 캄캄한
チルッカチ カハン
漆黒のように 真っ暗な

어둠이 와도 그대 곁에서
オドゥミ ワド クデ ギョッテソ
闇が 来ても 君の そばで

기다릴게
キダリルケ
待ってるよ

Nothing better than that

수화기 너머
スファギ ノモ
受話器の 向こうで

계속 재잘대던 수다
ケソッ チェジャルテドン スダ
ずっと ぺちゃくちゃ話していた お喋り

때로는 넘어져서
テロヌン ノモジョソ
ときには 転んで

툴툴대는
トゥルトゥルデヌン
ぶつぶつ言う

내 곁을 지켜주는
ネ ギョッチュル チキョジュヌン
ぼくの そばを 守ってくれる

네 말투 네 몸짓이
ニ マルトゥ ニ モジシ
君の 話し方 君の 身振りが

나를 웃게 해
ナルル ウッケ ヘ
ぼくを 笑わせる

지난 과거 속에 흩어졌던
チナン クァゴ ソゲ フトジョットン
過ぎた 過去の 中に 散らばっていた

시간들과
シガンドゥルクァ
時間と

수줍은 미소라는
スジュブン ミソラヌ
はにかんだ 笑顔という

우리 둘의 거리
ヌリ トゥレ ゴリ
ぼくたち 二人の 距離

그 사이를 살며시
ク サイルル サルミョシ
その 間を そっと

물들여준
ムルドゥリョジュン
染めてくれた

보랏빛 바다
ポラピッ パダ
紫色の 海

아직 그리 오래된
アジッ クリ オレドェン
まだ そんなに 長い付き合いの

연인은 아니지만
ヨニヌン アニジマン
恋人では ないけど

너와 나 같은 곳을
ノワ ナ カットゥン ゴスル
君と ぼく 同じ ところを

바라보며
パラボミョ
見つめながら

하나 둘 새겨놓은
ハナ トゥル セギョノウン
ひとつ ふたつ 刻んでおいた

희미한 발자국이 내게 있어
ヒミハン パルジャグギ ネゲ イッソ
かすかな 足跡が ぼくのところに ある

Nothing better than that

하루에 꽃피고 시드는
ハルエ コッピゴ シドゥヌン
一日に 花咲いて 枯れる

세상 수억 개의 사랑
セサン スオッ ケエ サラン
世界の 数億個の 恋

새겨지고 지워져도
セギョジゴ チウォジョド
刻んで 消しても

널 향한 내 마음
ノル ヒャン ネ マウ
君に 向かった ぼくの 心

셀 수 없는 시간
セル ス オヌン シガン
数えられない 時間

천천히 흘러가도
チョンチョニ フルロガド
ゆっくり 流れていっても

처음 사랑을 약속한
チョウ サラル ヤクソッカン
初めての 恋を 約束した

그날 그대로
クナル クデロ
あの日の あのまま

영원할 테죠
ヨンウォナル テジョ
永遠であるはずでしょ

woo~

이제 깨달았죠
イジェ ケダラッチョ
今 気付いたよ

단 하나의 사랑인 걸
タン ハナエ サラン ゴル
たった ひとつの 恋なんだ

나 몰래 흘린
ナ モルレ フルリン
ぼく こっそり 流した

눈물 기억나지 않게
ヌンムル キオンナジ アンケ
涙 思い出せないように

언제라도 따스한 바람 되어
オンジェラド タスハン パラ トェオ
いつでも 暖かい 風に なって

널 감싸 안을게
ノル カサ アヌルケ
君を 包んで 抱くよ

가끔 환상처럼
カック ファンサンチョロ
時々 幻想のように

사라질까 두려워져
サラジルカ トゥリョウォジョ
消えるのではと 不安になってくる

언제나 비가 와도
オンジェナ ピガ ワド
いつも 雨が 降っても

칠흑같이 캄캄한
チルッカチ カハン
漆黒のように 真っ暗な

어둠이 와도 그대 곁에서
オドゥミ ワド クデ ギョッテソ
闇が 来ても 君の そばで

나무가 돼서
ナムガ トェソ
木に なって

쉴 곳을 주고
スィル ゴスル チュゴ
休む ところを あげて

헤매지 않게
ヘメジ アンケ
さまよわないように

등불이 돼서
トゥンブリ トェソ
灯りに なって

기다릴게
キダリルケ
待ってるよ

Nothing better than that

12時34分 東方神起」への1件のフィードバック

コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません。必須項目には印がついています *

CAPTCHA