ネ マウム ランボンマン
ぼくの 心を 一度だけ
만져 줘요
マンジョ ジュォヨ
触って くれよ
온종일 이렇게
オンチョギ リロッケ
一日中 こんなふうに
서늘해요
ソヌレヨ
ひんやりしてるよ
겨울보다 차가운 하늘
キョウルボダ チャガウン ハヌル
冬より 冷たい 空
그 아래 내가 서 있으니
ク アレ ネガ ソ イッスニ
その 下 ぼくが 立って いるから
눈물도 얼어버릴 듯해
ヌンムルド オロボリル トゥテ
涙も 凍り付く ようだ
조용히 한번만
チョヨギ ハンボンマン
静かに 一度だけ
불러 줘요
プルロ ジュォヨ
呼んで くれよ
수없이 말하던
スオッシ マラドン
数えきれないくらい 言ってくれた
내 이름을
ネ イルムル
ぼくの 名前を
영원을 거슬러 하루를
ヨンウォヌル コスルロ ハルルル
永遠を さかのぼって 一日を
아니 일분을 보게 돼도
アニ イルブヌル ポゲ トェド
いや 1分を 見るように なっても
그럴 수 있다면
クロル ス イッタミョン
そうできるのなら
견뎌낼게
キョンディョネルケ
耐え抜くよ
그 기다림 끝에
ク キダリン クテ
その 待つことの 先に
그대가 서 있어 주길
クデガ ソ イッソ チュギル
君が 立って いて くれるよう
*내겐 그림같았던
ネゲン クリンガッタットン
ぼくにとって 絵のようだった
그대와 기억
クデワ キオッ
君と 記憶
아주 오래 기다렸던
アジュ オレ キダリョットン
とても 長く 待っていた
선물같은 하루
ソンムルガットゥン ハル
プレゼントのような 一日
긴 시간을 건너서
キン シガヌル コンノソ
長い 時間を 渡って
네게 닿을게
ネゲ タウルケ
君に 届けるよ
내 마음에
ネ マウメ
ぼくの 心にとって
첫눈이던 그대*
チョンヌニドン クデ
初雪だった 君
넌 언제나
ノ ノンジェナ
君は いつも
내겐 아득하다
ネゲ ナドゥッハダ
ぼくにとって 遥かだ
그대와의 시간 그 하루가
クデワエ シガン ク ハルガ
君との 時間 その 一日が
내겐 왜 이렇게 아픈가요
ネゲン ウェ イロッケ アプンガヨ
ぼくには なぜ こんなふうに 痛いの
너의 옆에 내가 서 있고
ノエ ヨッペ ネガ ソ イッコ
君の そばに ぼくが 立って いて
서로 웃을 수 있는 하루
ソロ ウスル ス インヌン ハル
笑いあえる 一日
그릴수 없어서 눈물 나죠
クロル ス オッソソ ヌンムル ラジョ
そうできなくて 涙が 出るよ
이게 꿈이라면
イゲ クミラミョン
これが 夢なら
내 마음을 전해줄텐데
ネ マウムル チョネジュルテンデ
ぼくの 心を 伝えてあげるだろうに
*내겐 그림같았던
ネゲン クリンガッタットン
ぼくにとって 絵のようだった
그대와 기억
クデワ キオッ
君と 記憶
아주 오래 기다렸던
アジュ オレ キダリョットン
とても 長く 待っていた
선물같은 하루
ソンムルガットゥン ハル
プレゼントのような 一日
긴 시간을 건너서
キン シガヌル コンノソ
長い 時間を 渡って
네게 닿을게
ネゲ タウルケ
君に 届けるよ
내 마음에
ネ マウメ
ぼくの 心にとって
첫눈이던 그대*
チョンヌニドン クデ
初雪だった 君
함께 울고
ハンケ ウルゴ
一緒に 泣いて
많이 웃던 우리
マニ ウット ヌリ
たくさん 笑った ぼくたち
아름답고 찬란하게
アルンダッコ チャルランハゲ
美しく キラキラと
빛나던 시간
ピンナドン シガン
輝いていた 時間
되돌린다
トェドルリンダ
取り戻す
내겐 하루 같았던
ネゲン ハル カッタットン
ぼくにとって 一日の ようだった
너와의 기억
ノワエ キオッ
君との 記憶
가슴 뛰게 아름다웠던
カスン ティゲ アルンダウォットン
胸 弾むように 美しかった
너와의 시간
ノワエ シガン
君との 時間
그대 입술에 이젠
クデ イッスレ イジェン
君の 唇に 今は
인사를 하죠
インサルル ハジョ
あいさつを するよ
그대 눈에 그대의 숨결에
クデ ヌネ クデエ スンキョレ
君の 目に 君の 息遣いに
부서지게 그대를 안는다
プソジゲ クデルル アンヌンタ
壊れるように 君を 抱く
조용히 한번만
チョヨギ ハンボンマン
静かに 一度だけ
들어봐요
トゥロボァヨ
聞いてみてよ
나직이 울리는
ナジギ ウルリヌン
ぼそっと 泣かせる
내 맘을
ネ マムル
ぼくの 心を