니가 생각나는
ニガ センガンナヌン
君のことを 思い出す
모든 걸 지워도
モドゥン ゴル チウォド
すべてを 消しても
추억이 안 버려져
チュオギ アン ポリョジョ
思い出は 捨てられない
지금까지 우리
チグンカジ ウリ
今まで ぼくたち
drama가
トゥラマガ
ドラマが
끝나도
ックンナド
終わっても
Love is painful
니가 선물한
ニガ ソンムルハン
君が プレゼントした
시계가 매일
シゲガ メイル
時計が 毎日
나를 깨우고
ナルル ッケウゴ
ぼくを 覚まして
다시 또 난
タシ ット ナン
もう一度 また ぼくは
잠들지 못해
チャンドゥルチ モテ
眠れない
Yeah
oh baby
내겐
ネゲン
ぼくにとっては
love is pain
사랑에 베인 난
サラゲ ペイン ナン
恋に 切られた ぼくは
한발짝도 뗄 수 없지만
ハンバルッチャット ッテル ス オッチマン
一歩も 離れられないけど
so
잡지도 못해
チャッチド モテ
つかまえることも できない
놓지도 못해
ノッチド モテ
放すことも できない
its love
기로
キロ
分かれ道
길을 잃었어
キルル イロッソ
道を 失った
사랑이 싫어
サラギ シロ
恋が イヤだ
In my memory
니 목소리 지우기
ニ モクソリ チウギ
君の 声 消すこと
In my memory
이름마저 지우기
イルンマジョ チウギ
名前すら 消すこと
아플 만큼은
アプル マンクムン
苦しい ほどに
충분히 아픈 것 같은데
チュンブニ アプン ゴッ カットゥンデ
十分 苦しい気がするのに
매번 너를 부르다
メボン ノルル プルダ
いつも 君を 呼んで
무너져가
ムノジョガ
崩れていく
해가 뜨고 지고
ヘガ ットゥゴ チゴ
太陽が 昇って 沈んで
계절이 바뀌면
ケジョリ パックィミョン
季節が 変われば
괜찮을 줄 알았어
クェンチャヌル チュル アラッソ
平気なんだと 思ってた
니가 있던 자리가
ニガ イットン ジャリガ
君が いた 場所が
깊게 패여서
キッケ ペヨソ
深く 削られて
아물지 않아
アムルチ アナ
癒えない
소파 위의
ソパ ウィエ
ソファーの 上の
니 핀이 자꾸만
ニ ピニ チャックマン
君の ピンが しきりに
나를 찌르고
ナルル ッチルゴ
ぼくを 突き刺して
아파서 난
アパソ ナン
苦しくて ぼくは
웃지를 못해
ウッチルル モテ
笑うことも できない
Yeah
oh baby
love is pain
사랑에 베인 난
サラゲ ペイン ナン
恋に 切られた ぼくは
한발짝도 뗄 수 없지만
ハンバルッチャット ッテル ス オッチマン
一歩も 離れられないけど
so
잡지도 못해
チャッチド モテ
つかまえることも できない
놓지도 못해
ノッチド モテ
放すことも できない
its love
기로
キロ
分かれ道
길을 잃었어
キルル イロッソ
道を 失った
사랑이 싫어
サラギ シロ
恋が イヤだ
In my memory
니 목소리 지우기
ニ モクソリ チウギ
君の 声 消すこと
In my memory
이름마저 지우기
イルンマジョ チウギ
名前すら 消すこと
아플 만큼은
アプル マンクムン
苦しい ほどに
충분히 아픈 것 같은데
チュンブニ アプン ゴッ カットゥンデ
十分 苦しい気がするのに
매번 너를 부르다
メボン ノルル プルダ
いつも 君を 呼んで
무너져가
ムノジョガ
崩れていく
못해준 게 많아서
モテジュン ゲ マナソ
してあげられなかったことが 多くて
못되게 군 게 많아서
モッテゲ クン ゲ マナソ
意地悪だったことが 多くて
네게
ネゲ
君に
해준 대로 받나봐
ヘジュン デロ パンナボァ
される まま もらったよう
미안한 게 많아서
ミアナン ゲ マナソ
すまないことが 多くて
비난받을 게 많아서
ピナンパドゥル ケ マナソ
非難されることが 多くて
네게 했던 말을
ネゲ ヘットン マルル
君に 言った 言葉が
못 잊나봐
モ ニンナボァ
忘れられないよう
In my memory
니 목소리 지우기
ニ モクソリ チウギ
君の 声 消すこと
In my memory
이름마저 지우기
イルンマジョ チウギ
名前さえ 消すこと
In my memory
너의 눈물 자욱이
ノエ ヌンムル チャウギ
君の 涙の 跡が
In my memory
너를 안던 기억이
ノルル アントン キオギ
君を 抱いた 記憶が
지울 만큼은
チウル マンクムン
消える ほどに
충분히 지운 것 같은데
チュンブニ チウン ゴッ カットゥンデ
十分に 消えた気がするのに
너를 놓지 못하고
ノルル ロチ モッタゴ
君を 放せず
부서져가
プソジョガ
崩れていく