ソドゥルロ
急いで
널
ノル
君を
잊기로 했어
イッキロ ヘッソ
忘れることに した
모든 건
モドゥン ゴン
すべては
세월에게
セウォレゲ
歳月に
맡길래
マッキルレ
任せるよ
다시 와
タシ ワ
もう一度 戻って
왜 내 맘을
ウェ ネ マムル
なぜ ぼくの 心を
흔들어 놓고
フンドゥロ ノッコ
揺らして おきながら
내 품에
ネ プメ
ぼくの 懐に
안겨
アンギョ
抱かれるの?
그를 못 잊어
クルル モ ディジョ
彼が 忘れられないの?
한 때는
ハン テヌン
ひと時は
아파도 좋았어
アッパド チョアッソ
苦しくても よかった
곁에 있단
キョッテ イッタン
そばに いるという
믿음 하나만으로
ミドゥ マナマヌロ
信頼 ひとつだけで
하지만
ハジマン
でも
이젠 너를
イジェン ノルル
もう 君を
잡진 않을래
チャッチ ナヌルレ
つかまえないよ
떠날 준빌 한 채
トナル チュンビ ラン チェ
離れる 準備を した まま
날 만난
ナル マンナン
ぼくに 会った
너야
ノヤ
君だ
*사랑해서
サラゲソ
愛して
널 잊기로 했어
ノ リッキロ ヘッソ
君を 忘れることに した
미워하는 마음이
ミウォハヌン マウミ
憎む 気持ちが
생길까봐
センギルカボァ
起きるのではと
두려워
トゥリョウォ
不安で
사랑해
サラゲ
好きだ
널 사랑해
ノル サラゲ
君が 好きだ
함께 하길
ハンケ ハギル
一緒に 過ごすことを
빌던 난
ピルドン ナン
祈った ぼくは
기도도
キドド
祈りも
다 거뒀어*
タ コドゥォッソ
すべて 収めた
기대는
キデヌン
期待は
오래전 버렸지
オレジョン ボリョッチ
ずっと前に 捨てたよ
해주고픈
ヘジュゴプン
してあげたい
일도 이미
イルド イミ
ことも すでに
묻었어
ムドッソ
埋めた
닦아도
タッカド
拭いても
차오르는
チャオルヌン
込み上げる
이 눈물처럼
イ ヌンムルチョロン
この 涙のように
사랑의 욕심은
サラゲ ヨクシムン
恋の 欲望は
끝이 없나봐
クチ オンナボァ
底が ないよう
*사랑해서
サラゲソ
愛して
널 잊기로 했어
ノ リッキロ ヘッソ
君を 忘れることに した
미워하는 마음이
ミウォハヌン マウミ
憎む 気持ちが
생길까봐
センギルカボァ
起きるのではと
두려워
トゥリョウォ
不安で
사랑해
サラゲ
好きだ
널 사랑해
ノル サラゲ
君が 好きだ
함께 하길
ハンケ ハギル
一緒に 過ごすことを
빌던 난
ピルドン ナン
祈った ぼくは
기도도
キドド
祈りも
다 거뒀어*
タ コドゥォッソ
すべて 収めた
한번
ハンボン
一度
떠난 사랑은
トナン サラグン
離れた 恋は
처음처럼은
チョウンチョロム
初めてのようには
안돼
ナンドェ
できない
다신 내 것이
タシン ネ ゴシ
もう一度 ぼくの ものに
될 순 없어
ドェル ス ノッソ
なれない
사랑하는 사람은
サランハヌン サラムン
好きな 人は
사랑했던 그만큼만
サランヘットン クマンクンマン
好きだった それほどに
숨을 쉬어
スムル スィオ
息を する
*사랑해서
サラゲソ
愛して
널 잊기로 했어
ノ リッキロ ヘッソ
君を 忘れることに した
미워하는 마음이
ミウォハヌン マウミ
憎む 気持ちが
생길까봐
センギルカボァ
起きるのではと
두려워
トゥリョウォ
不安で
사랑해
サラゲ
好きだ
널 사랑해
ノル サラゲ
君が 好きだ
함께 하길
ハンケ ハギル
一緒に 過ごすことを
빌던 난
ピルドン ナン
祈った ぼくは
기도도
キドド
祈りも
다 거뒀어*
タ コドゥォッソ
すべて 収めた
니가 내게
ニガ ネゲ
君が ぼくのところに
다시 돌아오던
タシ トラオドン
また 戻ってきた
날
ナル
日
널 보낼
ノル ポネル
君を 見送る
준비를 했어
チュンビルル ヘッソ
準備を した
Love you~
너를 잊을
ノル リジュル
君を 忘れる
준빌 했어
チュンビル ヘッソ
準備を した