ソンタウル ス オンヌン
手の届かない
저기 어딘가
チョギ オディンガ
あの どこかに
오늘도 넌
オヌルド ノン
今日も 君は
숨 쉬고
スン スィゴ
息 して
있지만
イッチマン
いるけど
너와 머물던
ノワ モムルドン
君と とどまっていた
작은 의자
チャグ ヌイジャ
小さな 椅子の
위엔
ウィエン
上には
같은 모습의
カトゥン モスベ
同じ 姿の
바람이 지나네
パラミ チナネ
風が 過ぎる
*너는 떠나며
ノヌン トナミョ
君は 去って
마치
マチ
まるで
날 떠나가듯이
ナル トナガドゥシ
ぼくから 離れていくように
멀리 손을
モルリ ソヌル
遠くに 手を
흔들며
フンドゥルミョ
振りながら
언젠간
オンジェンガン
いつかは
추억에
チュオゲ
思い出に
남겨져 갈
ナンギョジョ ガル
残されて いくの
거라고
コラゴ
だろうと
그리워하면
クリウォハミョン
懐かしがれば
언젠간
オンジェンガン
いつかは
만나게 되는
マンナゲ ドェヌン
出会うように なる
어느 영화와
オヌ ヨンファワ
ある 映画の
같은 일들이
ガトゥ ニルドゥリ
ような ことが
이뤄져 가기를
イルォジョ ガギルル
叶って いくように
힘겨워한 날에
ヒンギョウォハン ナレ
手に負えなかった 日に
너를
ノルル
君を
지킬 수 없었던
チキル ス オッソットン
守れなかった
아름다운
アルンダウン
美しい
시절 속에
シジョル ソゲ
季節の 中に
머문*
モムン
とどまった
그대이기에
クデイギエ
君だから
*너는 떠나며
ノヌン トナミョ
君は 去って
마치
マチ
まるで
날 떠나가듯이
ナル トナガドゥシ
ぼくから 離れていくように
멀리 손을
モルリ ソヌル
遠くに 手を
흔들며
フンドゥルミョ
振りながら
언젠간
オンジェンガン
いつかは
추억에
チュオゲ
思い出に
남겨져 갈
ナンギョジョ ガル
残されて いくの
거라고
コラゴ
だろうと
그리워하면
クリウォハミョン
懐かしがれば
언젠간
オンジェンガン
いつかは
만나게 되는
マンナゲ ドェヌン
出会うように なる
어느 영화와
オヌ ヨンファワ
ある 映画の
같은 일들이
ガトゥ ニルドゥリ
ような ことが
이뤄져 가기를
イルォジョ ガギルル
叶って いくように
힘겨워한 날에
ヒンギョウォハン ナレ
手に負えなかった 日に
너를
ノルル
君を
지킬 수 없었던
チキル ス オッソットン
守れなかった
아름다운
アルンダウン
美しい
시절 속에
シジョル ソゲ
季節の 中に
머문*
モムン
とどまった
그대여
クデヨ
君よ
그리워하면
クリウォハミョン
懐かしがれば
언젠간
オンジェンガン
いつかは
만나게 되는
マンナゲ ドェヌン
出会うように なる
어느 영화와
オヌ ヨンファワ
ある 映画の
같은 일들이
ガトゥ ニルドゥリ
ような ことが
이뤄져 가기를
イルォジョ ガギルル
叶って いくように
힘겨워한 날에
ヒンギョウォハン ナレ
手に負えなかった 日に
너를
ノルル
君を
지킬 수 없었던
チキル ス オッソットン
守れなかった
아름다운
アルンダウン
美しい
시절 속에
シジョル ソゲ
季節の 中に
머문*
モムン
とどまった
그대여
クデヨ
君よ
그리워하면
クリウォハミョン
懐かしがれば
언젠간
オンジェンガン
いつかは
만나게 되는
マンナゲ ドェヌン
出会うように なる
어느 영화와
オヌ ヨンファワ
ある 映画の
같은 일들이
ガトゥ ニルドゥリ
ような ことが
이뤄져 가기를
イルォジョ ガギルル
叶って いくように
힘겨워한 날에
ヒンギョウォハン ナレ
手に負えなかった 日に
너를
ノルル
君を
지킬 수 없었던
チキル ス オッソットン
守れなかった
아름다운
アルンダウン
美しい
시절 속에
シジョル ソゲ
季節の 中に
머문*
モムン
とどまった
그대이기에
クデイギエ
君だから