クデネヨ
あなたね
정말 그대네요
チョンマル クデネヨ
本当に あなたね
그 따뜻한 눈빛은
ク タトゥタン ヌンピッチュン
その 暖かい まなざしは
늘 여전하네요
ヌル ヨジョナネヨ
いつも 変わりないわ
이제야 날 봤나요
イジェヤ ナル ポァンナヨ
今になって ぼくに 会ったの
한참을 보고 있었는데
ハンチャムルポゴイッソンヌンデ
ずっと 見て いたのに
햇살이 어루만지는
ヘッサリ オルマンチヌン
日差しが なでる
그대 얼굴
クデ オルグル
君の 顔
꿈일지도 몰라
クミルチド モルラ
夢かも しれない
안녕이란 말도
アンニョギラン マルド
こんにちはという 言葉も
나오질 않아
ナオジル アナ
出てこないよ
하고픈 말
ハゴップン マル
言いたい 言葉
얼마나 많았는데
オルマナ マナンヌンデ
どんなに 多かったか
꿈에서도
クメソド
夢でも
너만 찾았는데
ノマン チャジャンヌンデ
君だけ 探していたのに
너무 늦었단
ノム ヌジョッタン
本当に 遅くなったという
그런 말은
クロン マルン
そんな 言葉は
듣기 싫은데
ドゥッキ シルンデ
聞きたくないのに
내 눈을 피하는 그대
ネ ヌヌル ピハヌン クデ
ぼくの 目を 避ける 君
내 맘이 보이나요
ネ マミ ポイナヨ
私の 心が 見えるの
그대 눈빛을 난
クデ ヌンピッチュル ラン
君の まなざしを ぼくは
알 수가 없어
アル スガ オッソ
分からないよ
소리 없이 나 혼자
ソリ オッシ ナ ホンジャ
声 なく ぼく 一人
안녕
アンニョン
こんにちは
알고 있죠
アルゴ イッチョ
知って いるだろう
(알고 있어요)
アルゴ イッソヨ
知って いるわ
지나간 일에는
チナガン ニレヌン
過ぎ去った ことには
(너무 힘들었죠)
ノム ヒンドゥロッチョ
本当に つらかったわ
만약이란 없는 것
マニャギラン ノンヌン ゴッ
もしというのは ない こと
그래도 한 번쯤
クレド ハン ボンチュン
それでも 一度ぐらい
달려가 잡았다면
タルリョガ チャバッタミョン
走っていって つかまえたら
(그대가)
クデガ
あなたが
한 번만
ハン ボンマン
一度だけ
안아줬더라면
アナジュォットラミョン
抱いてあげたなら
그렇게
クロッケ
そんなふうに
돌아서진 않았을 텐데
トラソジ ナナッスル テンデ
背を 向けなかったはず
꿈일지도 몰라
クミルチド モルラ
夢かも しれない
안녕이란 말도
アンニョギラン マルド
こんにちはという 言葉も
나오질 않아
ナオジル アナ
出てこないよ
하고픈 말
ハゴップン マル
言いたい 言葉
얼마나 많았는데
オルマナ マナンヌンデ
どんなに 多かったか
꿈에서도
クメソド
夢でも
너만 찾았는데
ノマン チャジャンヌンデ
君だけ 探していたのに
혹시 그대도
ホクシ クデド
もしかして 君も
하루마다 힘들었다면
ハルマダ ヒンドゥロッタミョン
一日ごとに つらかったのなら
나를 그리워했다면
ナルル クリウォヘッタミョン
ぼくが 愛しかったのなら
주저하지 말아요
チュジョハジ マラヨ
躊躇しないでよ
다시 망설이다
タシ マンソリダ
また ためらって
놓칠 순 없어
ノッチル スン ノッソ
見失うことできないよ
떨리는 목소리로
トルリヌン モクソリロ
震える 声で
안녕
アンニョン
こんにちは
언젠가는
オンジェンガヌン
いつかは
꼭 만나게 될 거라고
コン マンナゲ ドェル コラゴ
きっと 会えるだろうと
마음을 다해 바란다면
マウムル タヘ パランダミョン
心を 尽くして 願うのなら
난 믿어 왔었죠
ナン ミド ワッソッチョ
ぼくは 信じて 来たよ
이젠 슬픔은
イジェン スルプム
もう 悲しみは
없을 거야
ノッスル コヤ
ないんだ
우리 다시 만나면
ウリ タシ マンナミョン
ぼくたち また 巡り合えたら
감사해
カンサヘ
ありがとう
우연이 선물한
ウヨニ ソンムラン
偶然 プレゼントした
이 순간을
イ スンガヌル
この 瞬間を
그대도 지금
クデド チグン
君も 今
입술까지
イッスルカジ
唇まで
떨려 온다면
トルリョ オンダミョン
震えて くるのなら
눈물이
ヌンムリ
涙が
날 것 같다면
ナル コッ カッタミョン
流れそうなら
내 손을 잡아줘요
ネ ソヌル チャバジュォヨ
私の 手を つかんでよ
그댈 다시
クデル タシ
君を また
안아 봐도 될까요
アナ ボァド ドェルカヨ
抱いてみても いいだろうか
숨결처럼 가까이
スンキョルチョロン カッカイ
息遣いのように 近く
안녕
アンニョン
こんにちは
우리의 처음처럼
ウリエ チョウンチョロン
ぼくたちの 初めてのように
안녕
アンニョン
こんにちは