その男 ヒョンビン/ぺクチヨン


한 남자가 그대를
ハン ナジャガ クデルル
一人の 男が 君を

사랑합니다
サランハニダ
愛してます

그 남자는 열심히
ク ナジャヌン ヨルシ
その 男は 一生懸命

사랑합니다
サランハニダ
愛してます

매일 그림자처럼
メイル クリジャッチョロ
毎日 影のように

그대를 따라다니며
クデルル タラタニミョ
君に 付いて回りながら

그 남자는 웃으며
ク ナジャヌ ヌスミョ
その 男は 笑いながら

울고 있어요
ウルゴ イッソヨ
泣いて いるよ

얼마나 얼마나 더
オルマナ オルマナ ト
どれほど どれほど もっと

너를
ノルル
君を

이렇게 바라만 보며
イロッケ バラマン ボミョ
こんなふうに 見つめながら

혼자
ホンジャ
一人

이 바람 같은 사랑
イ パラ ガットゥン サラン
この 風みたいな 恋

이 거지 같은 사랑
イ コジ ガットゥン サラン
この ウソみたいな 恋

계속해야 네가 나를
ケソッケヤ ニガ ナルル
続けば 君が ぼくを

사랑하겠니
サランハゲンニ
愛するの?

조금만 가까이
チョグマン カカイ
少しだけ 近く



来て

조금만
チョグマン
少しだけ

한발 다가가면
ハンバル タガガミョン
一歩 近寄れば

두 발 도망가는
トゥ バル トマンガヌン
二歩 逃げる

널 사랑하는 난
ノル サランハヌン ナン
君が 好きな ぼくは

지금도 옆에 있어
チグド ヨペ イッソ
今も 横に いて

그 남잔 웁니다
ク ナジャン ウニダ
その 男は 泣きます

그 남자는 성격이
ク ナジャヌン ソンキョギ
その 男は 性格が

소심합니다
ソシニダ
小心です

그래서 웃는 법을
クレソ ウンヌン ポブル
それで 笑い方を

배웠답니다
ペウォッタニダ
習ったそうです

친한 친구에게도
チナン チングエゲド
親しい 友達に

못하는 얘기가 많은
モタヌン イェギガ マヌン
言えない 話が 多い

그 남자의 마음은
ク ナジャエ マウムン
その 男の 心は

상처투성이
サンチョトゥソ
傷だらけ

그래서 그 남자는
クレソ ク ナジャヌン
それで その 男は

그댈
クデル
君を

널 사랑했대요
ノル サラッテヨ
君を 愛したそうだよ

똑같아서
トッカッタソ
同じだから

또 하나같은 바보
ト ハナガットゥン パボ
また ひとつみたいな バカ

또 하나같은 바보
ト ハナガットゥン パボ
また ひとつみたいな バカ

한번 나를
ハンボン ナルル
一度 ぼくを

안아주고 가면
アナジュゴ カミョ
抱いて 去っては

안 돼요
ナン ドェヨ
ダメだよ

난 사랑받고 싶어
ナン サランパッコ シ
ぼくは 愛されたい

그대여
クデヨ
君よ

매일 속으로만
メイル ソグロマン
毎日 気持ちでだけ

가슴 속으로만
カスン ソグロマン
胸の 中でだけ

소리를 지르며
ソリルル チルミョ
大声で 叫びながら

그 남자는 오늘도
ク ナジャヌ ノヌルド
その 男は 今日も

그 옆에 있대요
ク ヨペ イッテヨ
その 横に いるそうだよ

그 남자가
ク ナジャガ
その 男が

나라는 건 아나요
ナラヌン ゴ ナナヨ
ぼくという ことは 分かるの?

알면서도
アルミョンソド
知ってるくせに

이러는 건 아니죠
イロヌン ゴ ナニジョ
こうする ことでは ないだろう

모를 거야
モルル コヤ
知らないだろう

그댄 바보니까
クデン パボニッカ
君は バカだから

얼마나 얼마나
オルマナ オルマナ
どれだけ どれだけ



もっと

너를
ノルル
君を

이렇게 바라만 보며
イロッケ パラマン ポミョ
こんなふうに 見つめながら

혼자
ホンジャ
一人

이 바보 같은 사랑
イ バボガットゥン サラン
この バカみたいな 恋

이 거지 같은 사랑
イ コジ ガットゥン サラン
この ウソみたいな 恋

계속해야 네가 나를
ケソッケヤ ニガ ナルル
続けば 君が ぼくを

사랑하겠니
サランハゲンニ
愛するの?

조금만 가까이 와
チョグマン カッカイ ワ
少しだけ 近くに 来て

조금만
チョグマン
少しだけ

한발 다가가면
ハンバル タガガミョン
一歩 近寄れば

두 발 도망가는
トゥ バル トマンガヌン
二歩 逃げる

널 사랑하는 난
ノル サランハヌン ナン
君を 愛する ぼくは

지금도 옆에 있어
チグド ヨペ イッソ
今も 横に いる

그 남잔 웁니다
ク ナジャン ウニダ
その 男は 泣きます

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