警告 SS501

주저앉겠지
チュジョアンケッチ
へこんでるんだろう

항상 그랬듯이
ハンサン クレットゥシ
いつも そうだったように

달콤한 얘기
タルコハン イェギ
甘い 話

거짓된 눈물로
コジットェン ヌンムルロ
ウソになった 涙で

나를
ナルル
ぼくを

속일 순
ソギル スン
だますことは

없어

できない

애써
エッソ
気を遣って

날 애태워야 할
ナル エテウォヤ ハル
ぼくを ハラハラさせる

필요 없어
ピリョ オ
必要 ない

빈 말 뿐인
ピン マル プニ
口先だけの

음성도
ソンド
音声も

*오늘이 돼서야
オヌリ トェソヤ
今日に なってはじめて

알게 됐어
アルゲ トェッソ
知ったよ

아픈 진실을
アプン チンシルル
痛い 真実を

바보가
パボガ
バカに

되여 버렸어
トェヨ ボリョッソ
なって しまった

네게 빠져
ネゲ パジョ
君に はまって

속아 왔어
ソガ ワソ
だまされて きた

이젠 끝이야
イジェン クチヤ
もう 終わりだ

마법은 풀렸어
マボブン プルリョッソ
魔法は 解けた

너를
ノルル
君のことを

용서할 맘은
ヨンソハル マムン
許す 気は

없어*

ない

아까웠겠지
アカウォッケッチ
もったいなかっただろう

하날 버리기엔
ハナル ポリギエン
一人を 捨てるには

그의 조건과
クエ チョッコングァ
彼の 条件と

날 비교하면서
ナル ピギョハミョンソ
ぼくを 比較しながら

잠시 행복했겠지
チャシ ヘンボケッケッチ
しばらく 幸せだっただろう

그저
クジョ
ただ

네게는 남자도
ネゲヌン ナジャド
君にとっては 男も

보석일 뿐
ポソギル プン
宝石な だけ

자랑하고
チャランハゴ
自慢

싶을 뿐
プル プン
したい だけ

*오늘이 돼서야
オヌリ トェソヤ
今日に なってはじめて

알게 됐어
アルゲ トェッソ
知ったよ

아픈 진실을
アプン チンシルル
痛い 真実を

바보가
パボガ
バカに

되여 버렸어
トェヨ ボリョッソ
なって しまった

네게 빠져
ネゲ パジョ
君に はまって

속아 왔어
ソガ ワソ
だまされて きた

이젠 끝이야
イジェン クチヤ
もう 終わりだ

마법은 풀렸어
マボブン プルリョッソ
魔法は 解けた

너를
ノルル
君のことを

용서할 맘은
ヨンソハル マムン
許す 気は

없어*

ない

널 위해
ノル ウィヘ
君の ために

사뒀던 선물도
サドゥォットン ソンムルド
買っておいた プレゼントも

애썼던 시간도
エソットン シガンド
努力していた 時間も

차게 식어가
チャゲ シゴガ
冷たく 冷めていく

나처럼
ナチョロ
ぼくみたいに

참을 만큼
チャムル マンク
我慢するほど

참았어
チャマッソ
我慢した

안녕이라
アンニョ
さよならと

말할 거야
マラル コヤ
言う つもりだよ

이젠 바귀였어
イジェン パキョッソ
もう 変わったよ

장난은 끝이야
チャンナヌン クチヤ
いたずらは 終わりだ

모두 버렸어
モドゥ ポリョソ
みんな 捨てた

내가
ネガ
ぼくが

다시
タシ
もう一度

돌아갈 곳은
トラガル コスン
戻る ところは

없어

ない

바보가
パボガ
バカに

되어 버렸어
トェオ ボリョッソ
なって しまった

네게 빠져
ネゲ パジョ
君に はまって

속아 왔어
ソガ ワソ
だまされて きた

이젠 끝이야
イジェン クチヤ
もう 終わりだ

마법은 풀렸어
マボブン プルリョッソ
魔法は 解けた

너를
ノルル
君のことを

용서할 맘은
ヨンソハル マムン
許す 気は

너를 다시
ノルル タシ
君に また

볼 맘은
ポル マムン
会う 気は

없어

ない

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