ウンジギル ス オッソ
動けない
너의 모습 앞에
ノエ モスッ アッペ
あなたの 姿の 前で
너무도 달라진
ノムド タルラジン
あまりにも 変わってしまった
표정
ピョジョン
表情
차가운 말투와
チャガウン マルトゥワ
冷たい 話し方と
날 피하는 눈빛
ナル ピハヌン ヌンピッ
私を 避ける まなざし
예전에 니가 아니야
イェジョネ ニガ アニヤ
以前の あなたじゃ ないわ
이유라도 대봐
イユラド テボァ
理由でも 言って
내가 알 수 있게
ネガ アル ス イッケ
私が 分かるように
왜 나를
ウェ ナルル
どうして 私から
떠나려는지
トナリョヌンジ
離れようとするのか
마음 약한 내가
マウン ヤッカン ネガ
心の 弱い 私が
쓰러져 울 것을
スロジョ ウル コスル
倒れて 泣く ことを
누구보다 알면서
ヌグポダ アルミョンソ
誰よりも 知りながら
단 한번만
タン ナンボンマン
たった 一度だけ
나의 모습을
ナエ モスブル
私の 姿を
되돌아 봐줘
トェドラ ボァジュォ
振り返ってよ
멈춰버린
モンチュォボリン
止まってしまった
내 가슴은
ネ ガスムン
私の 胸は
또 어떻게 해
ト オットケ ヘ
また どうすれば いいの?
*이대로 가지 마
イデロ カジ マ
このまま 行かないで
남겨진 기억
ナンギョジン キオッ
残された 記憶
어떡하라고
オットカラゴ
どうしろというの
흐르는 눈물도
フルヌン ヌンムルド
流れる 涙も
버려진 슬픔도
ポリョジン スルプンド
捨てられた 悲しみも
왜 그냥 두고 가
ウェ クニャン トゥゴ カ
なぜ ただ 置いて いくの?
그런 말 하지 마
クロン マル ハジ マ
そんな こと 言わないで
행복하기를
ヘンボッカギルル
幸せであるよう
바란다는 말
パランダヌン マル
願うという 言葉
평생을 울어도
ピョンセグル ウロド
一生 泣いても
상처로 남겨질
サンチョロ ナンギョジル
傷として 残される
내 맘 알잖아*
ネ マン アルジャナ
私の 心 知ってるじゃない
ラップ
can′t move
차가운 너의 말투
チャガウン ノエ マルトゥ
冷たい あなたの 話し方
나를 피하려고 애써
ナルル ピハリョゴ エッソ
私を 避けようと 気遣って
I got you
내게 다 주고
ネゲ タ ジュゴ
私に すべて くれて
넌 아주 먼 곳에서
ノン アジュ モン ゴセソ
あなたは とても 遠いところで
나를 놔주려 해
ナルル ラジュリョ ヘ
私を 手放そうと してる
I want you
내게 다시 돌아와
ネゲ タシ トラワ
私のところに また 戻ってきて
떠나지 마
トナジ マ
離れないで
마지막
マジマ
最後の
한번만
カンボンマン
一度だけ
나를 쳐다봐
ナルル チョダボァ
私を 見つめて
이건 꿈일 거야
イゴン クミル コヤ
これは 夢よ
sad dream뿐이야
セッ ドゥリンプニヤ
悲しい 夢だけよ
내게 남긴 상처
ネゲ ナンギン サンチョ
私に 残された 傷
Please stop
이건 꿈일꺼야
イゴン クミルコヤ
これは 夢よ
분명 아닐꺼야
プンミョン アニルコヤ
はっきり ちがうわ
아무리 위로해 봐도
アムリ ウィロヘ ボァド
いくら 慰めて みても
자꾸 멀어지는
チャック モロジヌン
しきりに 遠ざかる
너의 뒷모습에
ノエ ティンモスベ
あなたの 後姿に
난 다시 눈물뿐야
ナン タシ ヌンムルプニャ
私は また 涙だけよ
사랑했던
サランヘットン
愛していた
그 순간만은
ク スンマンマヌン
あの 瞬間だけは
진심이였길
チンシミヨッキル
本気だったように
누굴 향해
ヌグル ヒャゲ
誰に 向かって
냉정하게
ネンジョガゲ
冷たく
또 가는 거야
ト カヌン ゴヤ
また 行くというの?
*이대로 가지 마
イデロ カジ マ
このまま 行かないで
남겨진 기억
ナンギョジン キオッ
残された 記憶
어떡하라고
オットカラゴ
どうしろというの
흐르는 눈물도
フルヌン ヌンムルド
流れる 涙も
버려진 슬픔도
ポリョジン スルプンド
捨てられた 悲しみも
왜 그냥 두고 가
ウェ クニャン トゥゴ カ
なぜ ただ 置いて いくの
그런 말 하지 마
クロン マル ハジ マ
そんな こと 言わないで
행복하기를
ヘンボッカギルル
幸せであるよう
바란다는 말
パランダヌン マル
願うという 言葉
평생을 울어도
ピョンセグル ウロド
一生 泣いても
상처로 남겨질
サンチョロ ナンギョジル
傷として 残される
내 맘 알잖아*
ネ マン アルジャナ
私の 心 知ってるじゃない