初めてのあの日のように パクヨンハ

가야 한다고
カヤ ハンダゴ
行かなければならないんだと

어쩔 수 없다고
オッチョル ス オタゴ
どうしようもないんだと

너의 손 잡은 채
ノエ ソン ジャブン チェ
君の 手 つかんだ まま

나는 울고만 있었지
ナヌン ウルゴマン イッソッチ
ぼくは 泣いてばかり いたよ

언젠가는 꼭
オンジェンガヌン コッ
いつかは きっと

돌아올 거라고
トラオル コラゴ
戻ってくる だろうと

그 땐 우리 서로
ク テ ヌリ ソロ
その ときは ぼくたち お互い

웃을 수 있을 거라고
ウスル ス イッスル コラゴ
笑い合える だろうと

*긴 기다림은
キン キダリムン
長く 待つことは

내겐 사랑을 주지만
ネゲン サラル チュジマン
ぼくには 愛を くれるけど

너에겐 아픔만
ノエゲン アプマン
君には 苦しみだけ

남긴 것 같아
ギン ゴッ カッタ
残したような 気がする

이런 날 용서해
イロン ナル ヨンソヘ
こんな ぼくを 許して

바보같은 날
パボガットゥン ナル
バカみたいな ぼくを

언젠가
オンジェンガ
いつか

널 다시 만날
ノル タシ マンナル
君に また めぐり合う

그 날이 오면
ク ナリ オミョン
その 日が 来れば

너를 내 품에 안고
ノルル  プメ アンコ
君を ぼくの 懐に 抱いて

말할 꺼야
マラル コヤ
言う つもりだ

너만이
ノマニ
君だけが

내가 살아온
ネガ サラオン
ぼくが 生きてきた

이유였다고
イユヨッタゴ
理由だったと

너없인
ノオシン
君なしに

나도 없다고
ナド オタゴ
ぼくも いないんだと

언젠가
オンジェンガ
いつか

힘든 이 길이
ドゥ ニ キリ
つらい この 道が

끝이 나는 날
クチ ナヌン ナル
終わりに なる 日

그대 곁에서 내가
クデ ギョッテソ ネガ
君の そばで ぼくが

눈 감는 날
ヌン ガヌン ナル
目 閉じる 日

기억해
キオケ
覚えていて

나의 사랑은
ナエ サラ
ぼくの 愛は

니가 마지막이었단 걸
ニガ マジマギヨッタン ゴル
君が 最後だった ことを

처음 그 날처럼*
チョウ ク ナルチョロ
初めの あの 日のように

눈을 감으면
ヌヌル ガムミョン
目を 閉じれば

잊혀져버릴까
イチョジョボリルカ
忘れられるだろうか

슬픈 밤에도
スルプン バメド
悲しい 夜にも

쉽게
スィ
易しく

잠들 수 없었지
チャドゥル ス オソッチ
眠れなかったよ

꿈에서라도
クメソラド
夢ででも

널 보게 된다면
ノル ポゲ ドェンダミョン
君に 会えるのなら

눈물 흐를까봐
ヌンムル フルルカボァ
涙 流れるのではないか

눈을 뜰 수가
ヌヌル トゥル スガ
目を 開けることが

없었어
ソッソ
できなかった

*긴 기다림은
キン キダリムン
長く 待つことは

내겐 사랑을 주지만
ネゲン サラル チュジマン
ぼくには 愛を くれるけど

너에겐 아픔만
ノエゲン アプマン
君には 苦しみだけ

남긴 것 같아
ギン ゴッ カッタ
残したような 気がする

이런 날 용서해
イロン ナル ヨンソヘ
こんな ぼくを 許して

바보같은 날
パボガットゥン ナル
バカみたいな ぼくを

언젠가
オンジェンガ
いつか

널 다시 만날
ノル タシ マンナル
君に また めぐり合う

그 날이 오면
ク ナリ オミョン
その 日が 来れば

너를 내 품에 안고
ノルル  プメ アンコ
君を ぼくの 懐に 抱いて

말할 꺼야
マラル コヤ
言う つもりだ

너만이
ノマニ
君だけが

내가 살아온
ネガ サラオン
ぼくが 生きてきた

이유였다고
イユヨッタゴ
理由だったと

너없인
ノオシン
君なしに

나도 없다고
ナド オタゴ
ぼくも いないんだと

언젠가
オンジェンガ
いつか

힘든 이 길이
ドゥン ニ キリ
つらい この 道が

끝이 나는 날
クチ ナヌン ナル
終わりに なる 日

그대 곁에서 내가
クデ ギョッテソ ネガ
君の そばで ぼくが

눈 감는 날
ヌン ガヌン ナル
目 閉じる 日

기억해
キオケ
覚えていて

나의 사랑은
ナエ サラ
ぼくの 愛は

니가 마지막이었단 걸
ニガ マジマギヨッタン ゴル
君が 最後だった ことを

처음 그 날처럼*
チョウ ク ナルチョロ
初めの あの 日のように

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