キョボグル ボッコ
制服を 脱いで
처음으로 만났던 너
チョウムロ マンナットン ノ
初めて 出会った 君
그 때가
ク テガ
あの 時のことを
너도 가끔 생각나니
ノド ガックン センガンナニ
君も 時々 思い出すの?
뭐가
ムォガ
何が
그렇게도 좋았었는지
クロッケド チョアッソンヌンジ
そんなに よかったのか
우리들만
ウリドゥルマン
僕たちだけ
있으면
イッスミョン
いると
너의 집
ノエ ジッ
君の 家
데려다 주던 길을
テリョダ チュドン キルル
送り届けた 道を
걸으며
コルミョ
歩きながら
수줍게 나눴던
スジュッケ ナヌォットン
はにかむように 交わしていた
많은 꿈
マヌン クン
たくさんの 夢
너를
ノルル
君のことを
지켜주겠다던
チキョジュゲッタドン
守ってあげると言った
다짐 속에
タジン ソゲ
誓いの 中で
그렇게 몇 해는
クロッケ ミョッテヌン
そんなふうに 何年か
지나
チナ
過ぎて
*너의
ノエ
君の
새 남자 친구 얘길
セ ナンジャ チング イェギル
新しい 彼氏の 話を
들었지
トゥロッチ
聞いたよ
나 제대하기
ナ チェデハギ
ぼく 除隊する
얼마 전
オルマ ジョン
いくらか 前に
이해했던만큼
イヘヘットンマンクン
理解していたほどに
미움도 커졌었지만
ミウンド コジョッソッチマン
憎しみも 大きくなったけど
오늘 난 감사드렸어
オヌル ラン カンサドゥリョッソ
今日 ぼくは 感謝したよ
몇 해 지나 얼핏
ミョッテ チナ オルピッ
何年か 過ぎて ちらっと
너를 봤을 때
ノルル ポァッスル テ
君を 見た 時
누군가 널
ヌグンガ ノル
誰かが 君を
그처럼 아름답게
クチョロン アルンダッケ
そんなふうに 美しく
지켜주고 있었음을
チキョジュゴ イッソッスムル
守ってくれて いたことを
그리고 지금 내 곁엔
クリゴ チグン ネ ギョテン
そして 今 ぼくの そばには
나만을 믿고 있는
ナマヌル ミッコ インヌン
ぼくだけを 信じて いる
한 여자와
ハン ニョジャワ
一人の 女の人と
잠못드는
チャンモットゥヌン
眠れない
나를 달래는 오래전
ナルル タルレヌン オレジョン
ぼくを なだめる ずっと前の
그 노래만이 …*
ク ノレマニ
その 歌だけが
새 학기가
セ ハッキガ
新 学期が
시작되는 학교에는
シジャットェヌンハッキョエヌン
始まる 学校には
그 옛날
ク イェンナル
その 昔
우리의 모습이 있지
ウリエ モスビ イッチ
ぼくたちの 姿が あっただろ
뭔가
ムォンガ
何か
분주하게
プンジュハゲ
慌ただしく
약속이 많은
ヤクソギ マヌン
約束の 多い
스무 살의
スム サレ
20歳の
설레임
ソルレイン
ときめき
너의 학교
ノエ ハッキョ
君の 学校
그 앞을 난 가끔
ク アップル ラン カックン
その 前を ぼくは 時々
거닐지
コニルジ
ぶらつくだろ
일상에
イルサゲ
日常に
찌들어갈 때면
チドゥロカル テミョン
垢じみていく ときは
우리
ウリ
ぼくたち
슬픈 계산이
スルプン ゲサニ
悲しい 計算が
없었던 시절
オッソットン シジョル
なかった 季節
난 만날 수 있을테니
ナン マンナル ス イッスルテニ
ぼくは 会えるはずだから
*너의
ノエ
君の
새 남자 친구 얘길
セ ナンジャ チング イェギル
新しい 彼氏の 話を
들었지
トゥロッチ
聞いたよ
나 제대하기
ナ チェデハギ
ぼく 除隊する
얼마 전
オルマ ジョン
いくらか 前に
이해했던만큼
イヘヘットンマンクン
理解していたほどに
미움도 커졌었지만
ミウンド コジョッソッチマン
憎しみも 大きくなったけど
오늘 난 감사드렸어
オヌル ラン カンサドゥリョッソ
今日 ぼくは 感謝したよ
몇 해 지나 얼핏
ミョッテ チナ オルピッ
何年か 過ぎて ちらっと
너를 봤을 때
ノルル ポァッスル テ
君を 見た 時
누군가 널
ヌグンガ ノル
誰かが 君を
그처럼 아름답게
クチョロン アルンダッケ
そんなふうに 美しく
지켜주고 있었음을
チキョジュゴ イッソッスムル
守ってくれて いたことを
그리고 지금 내 곁엔
クリゴ チグン ネ ギョテン
そして 今 ぼくの そばには
나만을 믿고 있는
ナマヌル ミッコ インヌン
ぼくだけを 信じて いる
한 여자와
ハン ニョジャワ
一人の 女の人と
잠못드는
チャンモットゥヌン
眠れない
나를 달래는 오래전
ナルル タルレヌン オレジョン
ぼくを なだめる ずっと前の
그 노래만이 …*
ク ノレマニ
その 歌だけが