Flower ユンミレ

지나가는 길에 보인
チナガヌン キレ ポイン
通り過ぎる 途中で 見えた

나의 한 뼘보다
ナエ ハン ピョボダ
私の ひとつの 指の節より

작은 꽃에
チャグン コチェ
小さな 花に

눈이 가듯 너의 작은
ヌニ カドゥッ ノエ チャグン
目が 行くように あなたの 小さな

흔들림에 마음이 가
フンドゥルリメ マウミ カ
揺れに 心が 行く

비 오면 떨어질까
ピ オミョン トロジルカ
雨が 降れば 散るだろうか

눈 오면 얼어질까
ヌ ノミョン オロジルカ
雪が 降れば 凍るだろうか

so I’m worried about you

and I’m worried about you

그런 예쁜 말
クロン イェップン マル
そんな きれいな 言葉

익숙하지 않아
イクスカジ アナ
慣れてない

단 한 번도 네게
タン ハン ボンド ネゲ
たった 一度も あなたに

해 준 적은 없지만
ヘ ジュン ジョグ ノチマン
言って あげた ことは ないけど

*내 마음은 늘
ネ マウムン ヌル
私の 心は いつも

그대 거였죠
クデ コヨッチョ
あなたの ものだったわ

내 걱정은 늘
ネ コッチョン ヌル
私の 心配は いつも

그대뿐이죠
クデプニジョ
あなただけよ

always your way

널 향해 있을게
ノル ヒャ イッスルケ
あなたに 向けて いるわ

이 순간이 참
イ スンガニ チャ
この 瞬間が ほんと

행복하다면
ヘンボカダミョン
幸せだとすれば

그대가 있어서겠죠
クデガ イッソソゲッチョ
あなたが いるからでしょう

always

잊지 마요
イッチ マヨ
忘れないで

내가 있다는 걸*
ネガ イッタヌン ゴル
私が いるという ことを

어디선가 불어오던
オディソンガ プロオドン
どこからか 吹いてきた

바람에 실려 오다
パラメ シルリョ オダ
風に 積まれて くる

내 마음에 심어졌지
ネ マウメ シモジョッチ
私の 心に 植えられた

너라는 작은 씨앗 하나가
ノラヌン チャグン シアッ ハナガ
あなたという 小さな 種 ひとつが

햇살이 되어
ヘッサリ トェオ
日差しに なって

매일 널 비추고
メイル ノル ピッチュゴ
毎日 あなたを 照らして

그대를 가꿔요
クデルル カクォヨ
あなたを 育てるわ

내 마음에 물을 주며
ネ マウメ ムルル ジュミョ
私の 心に 水を 与えながら

*내 마음은 늘
ネ マウムン ヌル
私の 心は いつも

그대 거였죠
クデ コヨッチョ
あなたの ものだったわ

내 걱정은 늘
ネ コッチョン ヌル
私の 心配は いつも

그대뿐이죠
クデプニジョ
あなただけよ

always your way

널 향해 있을게
ノル ヒャ イッスルケ
あなたに 向けて いるわ

이 순간이 참
イ スンガニ チャ
この 瞬間が ほんと

행복하다면
ヘンボカダミョン
幸せだとすれば

그대가 있어서겠죠
クデガ イッソソゲッチョ
あなたが いるからでしょう

always

잊지 마요
イッチ マヨ
忘れないで

내가 있다는 걸*
ネガ イッタヌン ゴル
私が いるという ことを

내가 없이 그대는
ネガ オッシ クデヌン
私 なしに あなたは

시들어 버릴 것 같아
シドゥロ ボリル コッ カタ
しおれて しまいそう

혼자 두고 싶지 않아
ホンジャ トゥゴ シッチ アナ
1人 置いておきたくない

피고 지는 게
ピゴ チヌン ゲ
咲いて 散る のが

잠시라 해도
チャンシラ ヘド
しばらくだと しても

그 순간이라도
ク スンガニラド
その 瞬間でも

함께 할게
ハンケ ハルケ
一緒に いるわ

*내 마음은 늘
ネ マウムン ヌル
私の 心は いつも

그대 거였죠
クデ コヨッチョ
あなたの ものだったわ

내 걱정은 늘
ネ コッチョン ヌル
私の 心配は いつも

그대뿐이죠
クデプニジョ
あなただけよ

always your way

널 향해 있을게
ノル ヒャ イッスルケ
あなたに 向けて いるわ

이 순간이 참
イ スンガニ チャ
この 瞬間が ほんと

행복하다면
ヘンボカダミョン
幸せだとすれば

그대가 있어서겠죠
クデガ イッソソゲッチョ
あなたが いるからでしょう

always

잊지 마요
イッチ マヨ
忘れないで

내가 있다는 걸*
ネガ イッタヌン ゴル
私が いるという ことを

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