見つめる ユンサンヒョン

아무 말도
アム マルド
何の 言葉も

필요치 않다고
ピリョッチ アンタゴ
必要ないんだと

멈춘 시계처럼
チュン シゲチョロ
止まった 時計のように

여기 서 있다고
ヨギ ソ イッタゴ
ここに 立って いるんだと

어떤 아픔도
オットン ナップ
どんな 苦しみも

내 눈 하나
ネ ヌン ハナ
ぼくの 目 ひとつ

가릴 수 없어서
カリル ス オソソ
隠すことはできなくて

내 맘 속엔
ネ マ ソゲン
ぼくの 心の 中には

늘 너만 산다고
ヌル ロマン サンダゴ
いつも 君だけ 生きているんだと

짧은 한순간도
チャルブン ハンスンガンド
短い 一瞬も

변한적 없다고
ピョンハンジョッ ゴタゴ
変わった こと ないんだと

어떤 만남도
オットン マンナ
どんな 出会いも

가슴이 다
カスミ タ
胸が すべて

밀쳐내 버려서
ミルチョネ ボリョソ
押しつけて しまって

돌아온다
トラオンダ
戻ってくる

그 약속 하나도
ク ヤクソッ カナド
その 約束 ひとつも

없이

なく

용케도 이렇게
ヨンケド イロッケ
よくも こんなふうに

널 기다리나 봐
ノル キダリナ ボァ
君を 待ってる よう

바라본다
パラボンダ
眺める

너 떠난 자리만
ノ トナン チャリマン
君の 去った 場所だけ

바라본다
パラボンダ
眺める

넌 올 리 없지만
ノン オル リ オチマン
君は 戻ってくる はず ないけど

나 그래야만
ナ クレヤマン
ぼく そうすれば

지쳐 잠들 사랑에
チッチョ チャドゥル サラ
疲れて 眠る 恋に

널 지워낼
ノル チウォネル
君を 消す

생각조차 감히 잠시도
センガッチョチャ カミ チャシド
考えさえ あえて 少しも

못 하니까
モタニカ
できないから

문을 열면
ムヌル ヨルミョン
ドアを 開ければ

있을 것 같다고
イッスル コッ カッタゴ
いる みたいだと

얼핏 발소리도
オルピッ パルソリド
ざっと 足音も

들린 것 같다고
トゥルリン ゴッ カッタゴ
聞こえた ようで

잠든 후에도
チャドゥン フエド
眠った あとにも

밤 새도록
 セドロッ
夜 明かすほど

몇 번을 깨여서
ミョッ ポヌル ケヨソ
何度 覚まされて

눈물 없이
ヌンムル ロ
涙 なく

더 아무런 일도
ト アムロン イルド
もっと どんな ことも

못할
モッタル
できない

비겁한 하루가
ピゴパン ハルガ
卑怯な 一日が

또다시 밝아도
トダシ パルガド
再び 明けても

바라본다
パラボンダ
眺める

너 떠난 자리만
ノ トナン チャリマン
君の 去った 場所だけ

바라본다
パラボンダ
眺める

넌 올 리 없지만
ノン オル リ オチマン
君は 戻ってくる はず ないけど

나 그래야만
ナ クレヤマン
ぼく そうすれば

지쳐 잠들 사랑에
チチョ チャドゥル サラ
疲れて 眠る 愛に

널 지워낼
ノル チウォネル
君を 消す

생각조차 감히 잠시도
センガッチョチャ カミ チャシド
考えさえ あえて 少しも

못 하니까
モタニカ
できないから

가슴 타 버리고
カス タ ポリゴ
胸 燃えて しまって

입술 갈라져도
スル カルラジョド
唇 裂けても

참지 못해서
チャチ モッテソ
我慢できなくて

널 또다시
ノル トタシ
君を 再び

불러본다
プルロボンダ
呼んでみる

쓰라린 이름만
スラリン イルマン
ひりひりする 名前だけ

추억에도
チュオゲド
思い出にも

베일 걸 알지만
ペイル ゴ ラルジマン
切られる ことを 知ってるけど

나 그래야만
ナ クレヤマン
ぼく そうすれば

지독히도 아파서
チドッキド アッパソ
ひどくも 苦しくて

널 씻어낼
ノル シソネル
君を 洗いおとす

생각조차 감히 못 하게
センガッチョッチャ カミ モッタゲ
考えさえ あえて できないように

너와의
ノワエ
君との

짧은 사랑도 과분했던 걸
チャルブン サランド クァブンヘットンゴル
短い 恋も もったいなかったんだ

알 수 없어서
アル ス オソソ
知ることができなくて

알아도 모른 척
アラド モルン チョッ
知っても 知らない ふりして

눈물만
ヌンムルマン
涙だけ

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