オッチョジャゴ ナン
どうしようと ぼくは
널 알아봤을까
ノル ララボァッスルッカ
君を 探ってみたのだろうか
또 어쩌자고 난
ト オッチョジャゴ ナン
また どうしようと ぼくは
너에게 다가갔을까
ノエゲ タガガッスルカ
君に 近寄ったのだろうか
떠날 수도
トナル スド
離れることも
없는 이젠
オンヌ ニジェン
できない もう
너를 뒤에 두고
ノルル トゥィエ トゥゴ
君を 後ろに して
걸어도
コロド
歩いても
보이는 것은
ポイヌン ゴスン
見える のは
네 모습뿐인걸
ニ モスップニンゴル
君の 姿だけなんだ
언젠가
オンジェンガ
いつだったか
네가 했던 아픈 말
ニガ ヘット ナップン マル
君が 言っていた 痛い 言葉
서로를
ソロルル
お互い
만나지 않았다면
マンナジ アナッタミョン
出会わなかったなら
덜 힘들었을까
トル ヒンドゥロッスルッカ
つらくなかっただろうか
너는
ノヌン
君は
울고 있다
ウルゴ イッタ
泣いて いる
참고 있다
チャンコ イッタ
我慢して いる
고갤 든다
コゲル トゥンダ
頭を 持ち上げて
아프게 웃는다
アップゲ ウンヌンダ
苦しく 笑う
노을빛 웃음
ノウルピッ ドゥスン
夕陽色の 笑み
온 세상
オン セサン
全 世界
물들이고 있다
ムルドゥリゴ イッタ
染まって いる
보고 싶다
ポゴ シッタ
会いたい
안고 싶다
アンコ シッタ
抱きたい
네 곁에 있고 싶다
ニ ギョテ イッコ シッタ
君の そばに いたい
아파도
アッパド
苦しくても
너의 곁에
ノエ ギョッテ
君の そばで
잠들고 싶다
チャンドゥルゴ シッタ
眠りたい
첨 그 날부터
チョン ク ナルブト
初めの あの 日から
뒷걸음질 친 너
ティッコルンジル チン ノ
後ずさり した 君
또 첨 그 날부터
ト チョン ク ナルブト
また 初めの あの 日から
이별을
イビョルル
別れを
떠올렸던 나
トオルリョットン ナ
浮かびあげていた ぼく
널 너무 갖고 싶어도
ノル ロム カッコ シッポド
君が 本当に 欲しくても
외면할 수
ウェミョナル ス
無視することが
없었던 것들
オッソットン ゴットゥル
できなかった こと
차가운 세상
チャガウン セサン
冷たい 世界
서글픈 계산들
ソグルプン ケサンドゥル
やるせない 計算
아무리
アムリ
いくら
조심해도
チョシメド
気を付けても
애써도
エッソド
気遣っても
아무리 아닌 척
アムリ アニン チョッ
いくら 違う ふりして
밀어내도
ミロネド
押し出しても
이미 난 네가
イミ ナン ニガ
すでに ぼくは 君が
좋아
チョア
好きだ
보고 싶다
ポゴ シッタ
会いたい
달려간다
タルリョガンダ
走っていく
두드린다
トゥドゥリンダ
たたいて
넌 놀라
ノン ノルラ
君は 驚いて
웃는다
ウンヌンダ
笑う
동그란 웃음
トングラ ヌスン
丸い 笑み
온 세상
オン セサン
全 世界
다 어루만진다
タ オルマンジンダ
すべて なでる
울지 마라
ウルジ マラ
泣かないで
가지 마라
カジ マラ
行かないで
이제는 머물러라
イジェヌン モムルロラ
もう とどまって
내 곁에
ネ ギョテ
ぼくの そばに
넌 따뜻한
ノン タトゥッタン
君は 暖かい
나의 봄인걸
ナエ ポミンゴル
ぼくの 春なんだ
아직 망설이는
アジン マンソリヌン
今も ためらう
네 맘 앞에
ニ マ マペ
君の 心の 前に
그래도 멈추지 못할
クレド モンチュジ モッタル
それでも 止められない
내 마음
レ マウン
ぼくの 心
네게 남은 두려움
ネゲ ナムン トゥリョウン
君に 残った 不安
너를 안고 안아
ノル ランコ アナ
君を 抱いて 抱く
내 품이
ネ プミ
ぼくの 懐が
편해질 때까지
ピョネジル テカジ
安らかになる まで
울고 있다
ウルゴ イッタ
泣いて いる
참고 있다
チャンコ イッタ
我慢して いる
고갤 든다
コゲル トゥンダ
頭を 持ち上げて
아프게 웃는다
アップゲ ウンヌンダ
苦しく 笑う
노을빛 웃음
ノウルピッ ドゥスン
夕陽色の 笑み
온 세상
オン セサン
全 世界
물들이고 있다
ムルドゥリゴ イッタ
染まって いる
울지 마라
ウルジ マラ
泣かないで
가지 마라
カジ マラ
行かないで
이제는 머물러라
イジェヌン モムルロラ
もう とどまって
내 곁에
ネ ギョテ
ぼくの そばに
넌 따뜻한
ノン タトゥッタン
君は 暖かい
나의 봄인걸
ナエ ポミンゴル
ぼくの 春なんだ
마침내 만나게 된
マチンネ マンナゲ トェン
ついに 巡り会えた
너는 나의 따뜻한
ノヌン ナエ タトゥッタン
君は ぼくの 暖かい
봄이다
ポミダ
春だ